潜水業務の種類・方式
スクーバ式潜水の特徴として適切なものはどれか。
全面マスク式潜水の特徴として適切なものはどれか。
ヘルメット式潜水の一般的な特徴として適切なものはどれか。
潜水器材の構造・取扱い
潜水器材のレギュレーターの機能として適切なものはどれか。
潜水器材の使用前点検で確認すべき事項として適切なものはどれか。
水中作業の基本
水中作業における「バディシステム」の意義として適切なものはどれか。
水中での視界不良時における作業上の留意点として適切なものはどれか。
潜水士免許制度
潜水士免許を受けなければ従事できない業務として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の受験資格に関する一般的な説明として適切なものはどれか。
潜水中の事故防止
潜水中の溺水事故を防止するための基本的な対策として適切なものはどれか。
潜水作業における「監視員」の役割として適切なものはどれか。
送気設備の構造・機能
空気圧縮機(コンプレッサー)の役割として適切なものはどれか。
送気ホースの取扱いに関する留意点として適切なものはどれか。
潜降・浮上の基本手順
潜降時の基本的な留意点として適切なものはどれか。
潜降の際に用いられる「潜降索(ロープ)」の役割として適切なものはどれか。
浮上速度・減圧停止
浮上速度を適切に管理する必要がある理由として適切なものはどれか。
「減圧停止」の目的として適切なものはどれか。
送気圧力・送気量の管理
送気圧力の管理に関する一般的な考え方として適切なものはどれか。
送気量の不足が生じた場合に想定される事態として適切なものはどれか。
緊急浮上・非常時対応
送気が突然停止した場合の対応として適切なものはどれか。
潜水作業における「合図」の役割として適切なものはどれか。
潜水生理の基礎(水圧と人体)
水深が増すにつれて人体に加わる圧力の変化として適切なものはどれか。
「ボイルの法則」が潜水に関係する理由として適切なものはどれか。
窒素酔い
窒素酔いの症状として適切なものはどれか。
窒素酔いへの対応として適切なものはどれか。
酸素中毒・炭酸ガス中毒
酸素中毒が生じるおそれのある状況として適切なものはどれか。
炭酸ガス(二酸化炭素)中毒の原因として適切なものはどれか。
減圧症(潜水病)
減圧症(潜水病)が発生するメカニズムとして適切なものはどれか。
減圧症を予防するための基本的な対策として適切なものはどれか。
圧外傷(耳抜き障害等)
潜降時に生じる耳の圧外傷(耳抜き障害)の原因として適切なものはどれか。
耳抜きの一般的な方法として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則の基礎
高気圧作業安全衛生規則の目的として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則における「送気調節員」の役割として適切なものはどれか。
潜水業務における就業制限
潜水業務における就業制限として適切なものはどれか。
潜水業務における1日の潜水回数・潜水時間の制限に関する考え方として適切なものはどれか。
作業環境測定・健康診断
潜水業務従事者に対する健康診断の実施に関する説明として適切なものはどれか。
健康診断の結果、就業に適さないと判断された場合の事業者の対応として適切なものはどれか。
潜水士免許の取得要件・欠格事由
潜水士免許の欠格事由として適切なものはどれか。
潜水士免許証の携帯に関する説明として適切なものはどれか。
労働安全衛生法との関係
労働安全衛生法における「作業主任者」制度と潜水業務の関係として適切なものはどれか。
事業者が潜水業務における労働災害防止のために講ずべき措置として適切なものはどれか。
潜水方式を「送気式」と「自給気式」に区分する場合の基準として適切なものはどれか。
ヘルメット式潜水において、送気された空気が排出される仕組みとして適切なものはどれか。
スクーバ式潜水で潜水できる時間を左右する主な要因として適切なものはどれか。
飽和潜水の特徴として適切なものはどれか。
潜水者と地上との連絡について、潜水方式ごとの一般的な違いとして適切なものはどれか。
作業の内容に応じて潜水方式を選定する際の考え方として適切なものはどれか。
潜水作業を行う際の人員の編成に関する一般的な考え方として適切なものはどれか。
潜水作業の記録として残すべき事項として適切なものはどれか。
レギュレーターの第一段減圧部の役割として適切なものはどれか。
浮力調整具(BC)の基本的な役割として適切なものはどれか。
潜水用ボンベの取扱いに関する留意点として適切なものはどれか。
潜水後の器材の手入れに関する説明として適切なものはどれか。
潜水服(ウエットスーツ)の主な働きとして適切なものはどれか。
水中時計・水深計・残圧計を携行する意義として適切なものはどれか。
重錘(ウエイト)を用いる目的として適切なものはどれか。
水中で物体の大きさや距離が実際と異なって見える理由として適切なものはどれか。
水中における音の伝わり方に関する説明として適切なものはどれか。
潜水作業中に潮流が強まった場合の対応として適切なものはどれか。
水中における体温の低下に関する説明として適切なものはどれか。
呼気を再生して繰り返し用いる循環式潜水器の特徴として適切なものはどれか。
ドライスーツの構造と使用上の特徴として適切なものはどれか。
水中で工具を使って作業を行う際の留意点として適切なものはどれか。
潜水士免許の免許証の交付に関する説明として適切なものはどれか。
潜水者が水中で送気ホースや信号索を絡ませる事態を防ぐ対策として適切なものはどれか。
送気式潜水に用いる予備空気槽の役割として適切なものはどれか。
送気設備に設ける空気清浄装置の役割として適切なものはどれか。
スクーバ式潜水で水面から潜降を開始する前の確認として適切なものはどれか。
浮上の際に呼吸を止めずに続ける必要がある理由として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が潜水業務について定める浮上の速度として適切なものはどれか。
同じ日に2回目の潜水(反復潜水)を行う場合の減圧の考え方として適切なものはどれか。
送気式潜水において確保すべき送気量に関する説明として適切なものはどれか。
送気式潜水における送気圧の管理に関する説明として適切なものはどれか。
スクーバ式潜水中に空気の残量が乏しくなった場合の対応として適切なものはどれか。
浮上後の潜水者が減圧症を疑わせる症状を示した場合の対応として適切なものはどれか。
潜水に関係する「ヘンリーの法則」の内容として適切なものはどれか。
水深30メートルにいる潜水者が受ける圧力(絶対圧)として適切なものはどれか。
窒素酔いが生じやすくなる条件として適切なものはどれか。
窒素酔いを避けるための方法として適切なものはどれか。
酸素中毒のうち中枢神経が侵される型の症状として適切なものはどれか。
潜水中の炭酸ガスの蓄積を防ぐ方法として適切なものはどれか。
減圧症の症状に関する説明として適切なものはどれか。
潜水を終えた後に航空機へ搭乗する場合の留意点として適切なものはどれか。
潜降中に生じる面マスクの圧外傷(マスクスクイズ)の説明として適切なものはどれか。
浮上のときに中耳や副鼻腔に痛みが生じる仕組みとして適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が事業者に求める再圧室に関する措置として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則に基づき潜水業務への就業を差し控えさせる対象として適切なものはどれか。
潜水業務に従事する労働者に対する健康診断の実施時期として適切なものはどれか。
潜水士免許証の記載事項に変更が生じた場合の手続として適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく安全衛生教育と潜水業務の関係として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の試験科目に関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許を与える者として適切なものはどれか。
潜水士免許の有効期間に関する説明として適切なものはどれか。
潜水業務に就く前の体調管理に関する留意点として適切なものはどれか。
船舶の往来がある水域で潜水作業を行うときの措置として適切なものはどれか。
取水口や吸込み口の近くで潜水作業を行う場合の事故防止策として適切なものはどれか。
送気設備に設ける調節用空気槽の働きとして適切なものはどれか。
空気圧縮機の空気取入口の設置に関する留意点として適切なものはどれか。
ヘルメット式潜水で潜降するときの給気と排気の扱いとして適切なものはどれか。
浮上して水面に出るときの留意点として適切なものはどれか。
無減圧の範囲で行った潜水における安全停止の説明として適切なものはどれか。
減圧の要否や減圧停止の時間を決めるために用いる要素として適切なものはどれか。
送気式潜水で送気の状態を把握するために設ける計器として適切なものはどれか。
水深が深くなるほど多くの送気量が必要となる理由として適切なものはどれか。
送気ホースが破損した際に潜水服の締めつけを防ぐ仕組みとして適切なものはどれか。
水中で潜水者が意識を失っているのを発見したときの対応として適切なものはどれか。
潜水に関係する「ダルトンの法則」の内容として適切なものはどれか。
水深が深くなるほど呼吸が苦しく感じられることがある理由として適切なものはどれか。
窒素酔いがあらわれ始める水深の目安として適切なものはどれか。
窒素酔いからの回復に関する説明として適切なものはどれか。
酸素中毒のうち肺が侵される型の特徴として適切なものはどれか。
炭酸ガスが体内にたまったときにあらわれる症状として適切なものはどれか。
減圧症に対する再圧治療の考え方として適切なものはどれか。
減圧症の分類に関する説明として適切なものはどれか。
浮上時の肺の過膨張によって生じる障害として適切なものはどれか。
治療の途中の歯や詰め物のある歯に潜水中の痛みが生じる仕組みとして適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が定める潜水業務の記録の保存として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が事業者に求める作業計画に関する説明として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が定める潜水業務中のガス分圧の制限として適切なものはどれか。
年齢による潜水業務の就業制限に関する説明として適切なものはどれか。
妊娠中の女性労働者と潜水業務の関係に関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けていない者に行わせることができる業務として適切なものはどれか。
潜水業務に従事する労働者への特別の項目による健康診断の検査項目として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断の結果の取扱いとして適切なものはどれか。
健康診断の結果に異常の所見があった場合の事業者の対応として適切なものはどれか。
潜水士免許の取消しや効力の停止に関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許証を滅失または損傷した場合の手続として適切なものはどれか。
免許を取り消された者が改めて免許を受けようとする場合の扱いとして適切なものはどれか。
労働安全衛生法が労働者に求めている事項として適切なものはどれか。
潜水業務で労働者が負傷し休業した場合の事業者の手続として適切なものはどれか。
潜水鐘(ダイビングベル)を用いる潜水の説明として適切なものはどれか。
スクーバ式潜水を選ぶことが適さない場面として適切なものはどれか。
酸素の割合を高めた混合ガス(ナイトロックス)を用いる潜水の特徴として適切なものはどれか。
足ひれ(フィン)を用いる目的として適切なものはどれか。
レギュレーターをボンベに取り付けるときの手順として適切なものはどれか。
レギュレーター等の定期的な分解整備(オーバーホール)に関する説明として適切なものはどれか。
水中における色の見え方に関する説明として適切なものはどれか。
浮揚袋(リフトバッグ)を用いて水中の重量物を引き揚げるときの留意点として適切なものはどれか。
水底の泥やヘドロが積もった場所で作業を行うときの留意点として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の合格の基準として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の試験事務を行う機関として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けた者が高圧室内業務に従事する場合の扱いとして適切なものはどれか。
水中で溶接又は切断の作業を行うときの措置として適切なものはどれか。
スクーバ式潜水で空気の切れを防ぐための残圧の管理として適切なものはどれか。
汚染のおそれがある水域で潜水作業を行うときの措置として適切なものはどれか。
予備空気槽の内部の空気の圧力について定められている基準として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が定める送気設備等の点検の頻度として適切なものはどれか。
空気圧縮機を用いず、高圧の空気を詰めた容器から潜水者へ送気する場合の説明として適切なものはどれか。
潜降及び浮上に用いるさがり綱について定められている事項として適切なものはどれか。
ヘルメット式潜水で浮上するときの排気の扱いとして適切なものはどれか。
水中で中性浮力を保つことの意義として適切なものはどれか。
無減圧限界時間に関する説明として適切なものはどれか。
減圧停止を行っている間の留意点として適切なものはどれか。
減圧表を用いて減圧の方法を決めるときの当てはめ方として適切なものはどれか。
水面での呼吸量が毎分20リットルである潜水者が水深20メートルで消費する空気の量として適切なものはどれか。
潜水者から送気を増やすよう合図があったときの送気調節員の対応として適切なものはどれか。
空気圧縮機により送気し、潜水作業者に圧力調整器を使用させる場合の送気量として適切なものはどれか。
スクーバ式潜水で空気源を失い、泳いで水面まで浮上せざるを得ない場合の方法として適切なものはどれか。
送気に発動機の排気が混じり、潜水者が頭痛や吐き気を訴えた場合の対応として適切なものはどれか。
冷たい水から上がった潜水者が体温を奪われている場合の処置として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深10メートルで受ける窒素の分圧として適切なものはどれか。
体内の組織への窒素の溶け込みの速さに関する説明として適切なものはどれか。
呼吸の深さや回数が調節される仕組みとして適切なものはどれか。
窒素酔いがあらわれやすくなる要因として適切なものはどれか。
窒素酔いが潜水作業に及ぼす影響として適切なものはどれか。
窒素酔いに対する慣れや経験の効果に関する説明として適切なものはどれか。
純酸素を用いる潜水で使用できる水深が限られる理由として適切なものはどれか。
空気の消費を抑えるために呼吸をこらえながら潜る方法の問題点として適切なものはどれか。
体内に炭酸ガスがたまっているときに高まる危険として適切なものはどれか。
減圧症の症状があらわれる時期に関する説明として適切なものはどれか。
減圧症を発症しやすくする要因として適切なものはどれか。
長い期間にわたり高気圧下の業務に従事した者にみられる慢性の障害として適切なものはどれか。
耳栓やきついフードを着けて潜降したときに生じる外耳道の圧外傷の仕組みとして適切なものはどれか。
潜降のときに額や頬に痛みが生じる副鼻腔の圧外傷の原因として適切なものはどれか。
ドライスーツを着て潜降するときに生じるスクイズの説明として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が定める潜水業務の連絡員の配置として適切なものはどれか。
スクーバ式潜水の業務を行わせるときに潜水作業者へ携行させるものとして適切なものはどれか。
再圧室を設けた事業者が講ずべき措置として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則により潜水業務への就業を禁じられる者として適切なものはどれか。
他の事業場から応援に来た者に短い時間の潜水を行わせる場合の扱いとして適切なものはどれか。
高気圧障害にかかった労働者が回復した後に潜水業務へ戻る場合の扱いとして適切なものはどれか。
潜水業務の作業計画を定めるにあたり、あらかじめ調べておくべき事項として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断の結果の労働者への通知に関する説明として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断に要する費用の負担として適切なものはどれか。
潜水士免許を取り消された者の免許証の取扱いとして適切なものはどれか。
二以上の免許を受けた者の免許証の取扱いとして適切なものはどれか。
潜水士免許試験に合格した者が潜水業務に従事できる時期として適切なものはどれか。
労働安全衛生法にいう「事業者」に当たる者として適切なものはどれか。
同じ場所で複数の事業者が潜水作業を行う場合に元方事業者が講ずべき措置として適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく安全衛生管理の体制に関する説明として適切なものはどれか。
圧力調整器を用いる潜水器と定量送気式の潜水器の違いとして適切なものはどれか。
潜水用ボンベの容器に刻印されている事項として適切なものはどれか。
水中で長い時間の作業を行うときに体力の消耗を抑える方法として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の受験の申請に関する説明として適切なものはどれか。
潜水作業に取りかかる前に関係者で行う打合せの内容として適切なものはどれか。
送気式潜水に設ける予備空気槽を省くことができる場合として適切なものはどれか。
作業船から水面へ入る方法(エントリー)の選び方として適切なものはどれか。
水深40メートルから減圧停止を行わずに毎分10メートルの速さで浮上する場合の所要時間として適切なものはどれか。
潜水者に圧力調整器を使用させる場合の送気圧について定められている値として適切なものはどれか。
水中で一緒に潜っていた者とはぐれた場合の対応として適切なものはどれか。
水面で容積が6リットルであった柔らかい袋の中の空気を水深20メートルまで沈めたときの体積として適切なものはどれか。
窒素酔いが生じる仕組みとして適切なものはどれか。
酸素中毒を防ぐための管理として適切なものはどれか。
減圧症のうちチョークスと呼ばれるものの説明として適切なものはどれか。
潜降の途中で耳抜きがうまくできないときの対応として適切なものはどれか。
潜水作業者への送気の調節を行うバルブ又はコックを操作する業務に就かせるときの措置として適切なものはどれか。
感冒にかかって鼻づまりのある労働者を潜水業務に就かせる場合の扱いとして適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断を行ったときの報告に関する説明として適切なものはどれか。
免許試験に関して不正の行為があった者に対する措置として適切なものはどれか。
労働安全衛生法と高気圧作業安全衛生規則の関係として適切なものはどれか。
深い水深の潜水で窒素に代えてヘリウムを用いた混合ガスを使う理由として適切なものはどれか。
面マスクが目だけでなく鼻まで覆う形になっている理由として適切なものはどれか。
水中で進む方向を見失わないための方法として適切なものはどれか。
潜水士免許の制度が設けられている趣旨として適切なものはどれか。
水中で網やロープに体や器材が絡んだ場合の対応として適切なものはどれか。
送気設備の空気清浄装置の手入れに関する説明として適切なものはどれか。
浮上を開始するときに確かめる事項として適切なものはどれか。
水深30メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深3メートルで3分間の安全停止を行う場合の浮上に要するおよその時間として適切なものはどれか。
送気量が「その水深の圧力下における送気量」として定められていることの意味として適切なものはどれか。
空気の残りが乏しくなった者に空気を分け与える方法として適切なものはどれか。
水中に身体を浸していると尿意を催しやすくなる仕組みとして適切なものはどれか。
水中の潜水者に窒素酔いが起きていることを疑わせる様子として適切なものはどれか。
循環式潜水器に組み込まれた炭酸ガス吸収剤の役割として適切なものはどれか。
潜水を終えた後に激しい運動や熱い湯に入ることを控える理由として適切なものはどれか。
圧外傷が起こりやすい身体の部位に共通する特徴として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が定める潜水業務の記録の記載事項として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けていない者を潜水業務に従事させていた場合の責任として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断個人票の保存期間として適切なものはどれか。
免許証の再交付を受けた後に、失っていた免許証を発見した場合の扱いとして適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく衛生委員会に関する説明として適切なものはどれか。
ヘルメット式潜水で重い靴や腰の錘を用いる目的として適切なものはどれか。
潜水器材のOリングの点検に関する説明として適切なものはどれか。
濁りのある水中で照明を用いるときの留意点として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の出題の形式に関する説明として適切なものはどれか。
クレーンによる荷の揚げ卸しが行われる場所で潜水作業を行うときの措置として適切なものはどれか。
送気ホースを信号索に沿わせて結び付けておく理由として適切なものはどれか。
潜水を終えて作業船へ上がるときの手順として適切なものはどれか。
波のあるときに減圧停止の水深を保つための工夫として適切なものはどれか。
水深30メートルの潜水者にその水深の圧力下で毎分60リットルの送気を行うために、水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
水面で意識を失って浮いている潜水者を救助する場合の手当として適切なものはどれか。
潜水用ボンベを日の当たる場所に置くと内部の圧力が上がることを説明する法則として適切なものはどれか。
判断力の低下がみられる潜水者について、窒素酔いのほかに考えるべき原因として適切なものはどれか。
水中で酸素中毒の中枢神経の症状が起きた場合に特に危険とされる理由として適切なものはどれか。
浮上後に減圧症が疑われる者に対する現場での応急の手当として適切なものはどれか。
浮上のときに腹部の張りや痛みが生じることがある理由として適切なものはどれか。
潜水業務の作業計画を定めたときの取扱いとして適切なものはどれか。
派遣労働者に潜水業務を行わせる場合の就業制限の適用として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断において、医師が必要と認めた場合に行う検査として適切なものはどれか。
潜水士免許の効力が及ぶ範囲に関する説明として適切なものはどれか。
労働安全衛生法の目的として適切なものはどれか。
全面マスク式潜水で通話装置を用いることの利点として適切なものはどれか。
潜水用ボンベに空気を充填するときの留意点として適切なものはどれか。
水中で長さや位置を測る作業を行うときの方法として適切なものはどれか。
潜水の指導団体が発行する認定証と潜水士免許の関係として適切なものはどれか。
気象や海象を理由に潜水作業の中止を判断する場合の考え方として適切なものはどれか。
空気圧縮機の運転中に行う点検として適切なものはどれか。
潮流のある場所で潜降を始めるときの方法として適切なものはどれか。
浮上の速さが速すぎないことを水中で確かめる方法として適切なものはどれか。
ヘルメット式潜水で送気圧が高くなりすぎた場合に生じる不都合として適切なものはどれか。
潜水作業の最中に津波の警報が発せられた場合の対応として適切なものはどれか。
飽和潜水において減圧に要する時間に関する説明として適切なものはどれか。
流れがあり視界の悪い場所の作業にヘルメット式潜水が用いられることがある理由として適切なものはどれか。
送気式潜水における潜水者の行動範囲に関する説明として適切なものはどれか。
ヘリウムを主体とする混合ガスを用いる潜水に伴う不都合として適切なものはどれか。
ヘルメット式潜水器に設けられた排気弁の働きとして適切なものはどれか。
潜水用ボンベのバルブを開くときの取扱いとして適切なものはどれか。
スノーケルを用いる目的として適切なものはどれか。
潜水器材を使用しない間の保管の方法として適切なものはどれか。
有害な水生生物がいるおそれのある水域で作業を行うときの留意点として適切なものはどれか。
信号索を用いて合図を送るときの方法として適切なものはどれか。
水中で身体の位置を保ちながら作業を行うための方法として適切なものはどれか。
水中で空気を動力とする工具を用いるときの留意点として適切なものはどれか。
潜水士免許試験を受ける場所に関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の出題数と試験時間に関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許の区分に関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の科目「送気、潜降及び浮上」で問われる内容として適切なものはどれか。
潜水作業の現場に備えておく救急のための用具として適切なものはどれか。
作業船の甲板の上で起こる事故を防ぐための措置として適切なものはどれか。
潜水作業の際に予備の潜水者を水面で待機させておく意義として適切なものはどれか。
夜間に潜水作業を行うときの事故防止の措置として適切なものはどれか。
空気圧縮機の潤滑油の管理に関する説明として適切なものはどれか。
送気ホースの長さや内径が送気に及ぼす影響として適切なものはどれか。
送気設備の空気槽に設けられた安全弁とドレンコックの働きとして適切なものはどれか。
手押しポンプを用いてヘルメット式潜水器へ送気する場合の説明として適切なものはどれか。
潜降するときの速さに関する説明として適切なものはどれか。
二人一組で潜降するときの方法として適切なものはどれか。
潜降を終えて水底に着いた後、作業に取りかかるまでに行うこととして適切なものはどれか。
ヘルメット式潜水で入水する前に確かめる事項として適切なものはどれか。
水深45メートルから浮上し、水深9メートル、6メートル及び3メートルでそれぞれ5分間の減圧停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
水深24メートルから水深6メートルの減圧停止点まで毎分10メートルの速さで浮上する場合に要する時間として適切なものはどれか。
反復潜水を行うときの水面休息時間の意味として適切なものはどれか。
定められた速度より速く浮上してしまった場合の対応として適切なものはどれか。
水深15メートルの潜水者にその水深の圧力下で毎分60リットルの送気を行うために、水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
吐出量が毎分600リットルの空気圧縮機により、水深20メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルずつ送気する場合に、同時に送気できる潜水者の人数として適切なものはどれか。
送気圧を示す圧力計の指示が急に下がったときに、まず考えられる原因として適切なものはどれか。
内容積10リットルのボンベに19メガパスカルの圧力で空気を充填した場合の、大気圧の下に換算した空気の量として適切なものはどれか。
ヘルメット式潜水で吹き上げが起こりかけた場合の対応として適切なものはどれか。
送気式潜水で潜水者に予備のボンベを携行させる意義として適切なものはどれか。
減圧症が疑われる者を再圧室のある施設へ搬送するときの留意点として適切なものはどれか。
船上に引き上げた潜水者が呼吸をしていない場合の手当として適切なものはどれか。
水深20メートルにいる潜水者が受ける圧力について、絶対圧と圧力計が示す値との関係として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深40メートルで受ける酸素の分圧として適切なものはどれか。
水深30メートルで肺いっぱいに空気を吸い、息を止めたまま水面まで浮上した場合の肺の中の空気の体積として適切なものはどれか。
水中で身体が軽く感じられる理由として適切なものはどれか。
窒素酔いと減圧症のあらわれ方の違いとして適切なものはどれか。
窒素が中枢の神経に麻酔のような作用を及ぼすことに関わる性質として適切なものはどれか。
窒素酔いの症状のあらわれ方に関する説明として適切なものはどれか。
窒素酔いを見込んだ潜水作業の計画に関する考え方として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深60メートルまで潜った場合の酸素の分圧と、これに伴う危険として適切なものはどれか。
循環式潜水器の炭酸ガス吸収剤の効力が失われたときにあらわれる兆候として適切なものはどれか。
中枢神経の型の酸素中毒と肺の型の酸素中毒との違いとして適切なものはどれか。
潜水中に息苦しさを覚えたときの対応として適切なものはどれか。
減圧症で皮膚にあらわれる症状として適切なものはどれか。
減圧症の再圧治療において高い分圧の酸素を吸わせる理由として適切なものはどれか。
浮上した後にめまいや聞こえにくさがあらわれた場合の考え方として適切なものはどれか。
身体の水分の状態と減圧症の起こりやすさとの関係として適切なものはどれか。
耳抜きによって中耳へ空気が送り込まれる経路として適切なものはどれか。
肺の過膨張により空気が血管に入り込んで起こる障害の特徴として適切なものはどれか。
潜水を終えた後も耳の痛みや聞こえにくさが残る場合の対応として適切なものはどれか。
浮上するときに面マスクやドライスーツの中の空気が膨らむことへの対処として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則にいう高圧室内業務と潜水業務の違いとして適切なものはどれか。
空気圧縮機により送気し、潜水作業者に圧力調整器を使用させる場合に設けることとされている設備として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が適用される潜水業務の範囲として適切なものはどれか。
潜水業務の作業計画に定めることとされている事項として適切なものはどれか。
女性労働者と潜水業務との関係に関する説明として適切なものはどれか。
前夜の飲酒の影響や強い睡眠不足を申し出た労働者を潜水業務に就かせる場合の扱いとして適切なものはどれか。
潜水士免許を受けた者の就業に関する説明として適切なものはどれか。
潜水作業を始める前に事業者が労働者について確かめる事項として適切なものはどれか。
潜水業務と作業環境の把握に関する説明として適切なものはどれか。
事業者が行う健康診断を受けることを望まない労働者の扱いとして適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断で既往歴と高気圧業務歴を調べることの意味として適切なものはどれか。
健康診断の結果について事業者が医師の意見を聴く時期として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けることができない者として適切なものはどれか。
潜水士免許証の取扱いに関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許試験に合格した後、免許の申請をしないまま年月が経った場合の扱いとして適切なものはどれか。
潜水士免許を受けるための身体に関する要件として適切なものはどれか。
労働安全衛生法における就業制限に係る業務と潜水業務との関係として適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく一般の健康診断と潜水業務に係る健康診断との関係として適切なものはどれか。
労働安全衛生法が事業者に求める危険性又は有害性等の調査に関する説明として適切なものはどれか。
労働基準監督官の権限に関する説明として適切なものはどれか。
内容積12リットルのボンベに200気圧まで空気を充填し、水面で毎分20リットルの空気を呼吸する潜水者が、水深20メートルにとどまることのできるおよその時間として適切なものはどれか。
酸素の割合が32パーセントの混合ガス(ナイトロックス)を用いて水深30メートルまで潜る場合の酸素の分圧として適切なものはどれか。
呼気の一部を再生して用いる半閉鎖式の循環式潜水器の特徴として適切なものはどれか。
潜水者を加圧したまま船上へ引き上げ、船上の設備で減圧を行う方法の説明として適切なものはどれか。
潜水器を用いない素潜りによる作業と、法令にいう潜水業務との違いとして適切なものはどれか。
内容積8リットルのボンベの残圧が50気圧であるとき、大気圧の下に換算した残りの空気の量として適切なものはどれか。
内容積10リットルで残圧が150気圧のボンベを用い、水面で毎分15リットルの空気を呼吸する潜水者が、水深18メートルで呼吸を続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
20度で180気圧に充填したボンベが日射を受け、内部の温度が50度まで上がった場合の圧力として適切なものはどれか。
圧力調整器に接続される中圧ホースと高圧ホースの違いとして適切なものはどれか。
ドライスーツの給気弁及び排気弁の点検に関する説明として適切なものはどれか。
海水中で質量150キログラム、体積30リットルの鋼材を浮揚袋で引き揚げる場合に、袋へ入れる必要のある空気のおよその量として適切なものはどれか。
水深25メートルで浮揚袋に100リットルの空気を入れ、そのまま水面まで上昇させた場合の袋の中の空気の体積として適切なものはどれか。
水中で行う手順の込み入った作業について、あらかじめ陸上で予行しておくことの意義として適切なものはどれか。
水中作業中の潜水者に体力の消耗が進んでいることを疑わせる様子として適切なものはどれか。
水中作業における作業時間の管理と交代の考え方として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の科目「高気圧障害」で問われる内容として適切なものはどれか。
潜水士免許試験を受けるときの受験票及び本人の確認に関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の科目の免除に関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許と高圧室内作業主任者技能講習との違いとして適切なものはどれか。
潜水士免許試験の受験手数料及び受験の申請書の提出先に関する説明として適切なものはどれか。
内容積10リットルのボンベに180気圧を充填し、往路・復路・予備に3等分して用いる考え方をとる場合に、往路で使ってよい空気の量として適切なものはどれか。
潜水作業を行っている水域であることを周囲の船舶へ知らせる方法として適切なものはどれか。
潜水者が水中にいる間の作業船の機関及びスクリューの取扱いとして適切なものはどれか。
水底に残された鉄筋やワイヤーによる負傷を防ぐための措置として適切なものはどれか。
潜水作業中に起きた、負傷には至らなかった危ない出来事の扱いとして適切なものはどれか。
最高の潜水深度が30メートルである潜水業務において、予備空気槽の内部の空気の圧力として満たすべき値として適切なものはどれか。
吐出量が毎分1000リットルの空気圧縮機により、水深30メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルずつ送気する場合に、同時に送気できる潜水者の人数として適切なものはどれか。
水深25メートルで作業する2人の潜水者へ、その水深の圧力下でそれぞれ毎分60リットルを送気するために空気圧縮機に求められる吐出量として適切なものはどれか。
空気圧縮機により送気する設備において、空気が潜水者へ至るまでの順序として適切なものはどれか。
内燃機関で駆動する空気圧縮機を用いる場合に、電動機で駆動するものと比べて特に注意を要する点として適切なものはどれか。
水面から水深30メートルの水底まで毎分20メートルの速さで潜降する場合に要する時間として適切なものはどれか。
水深12メートルの作業点まで毎分10メートルで潜降し、25分間作業した後に毎分10メートルで浮上した場合の、水面を離れてから水面へ戻るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
潜降の途中で行う浮力の調整に関する説明として適切なものはどれか。
水面で待機してから潜降を始めるまでに行うこととして適切なものはどれか。
透明度の高い水域で潜降するときに、水底までの距離を見誤りやすいことへの対処として適切なものはどれか。
水深50メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深12メートル、9メートル、6メートル及び3メートルでそれぞれ4分間の減圧停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
水深20メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深5メートルで3分間の安全停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
浮上の速度を毎分10メートル以下に保つとき、水深30メートルから水深10メートルまでの浮上に少なくとも要する時間として適切なものはどれか。
水深30メートルの無減圧限界時間が20分とされている場合において、潜降に2分、水底での作業に15分を費やした潜水者に残されている余裕として適切なものはどれか。
水深6メートルで10分間の減圧停止を行う潜水者が、水面で毎分20リットルの空気を呼吸する場合に、この停止のために要する空気の量として適切なものはどれか。
水深45メートルの潜水者にその水深の圧力下で毎分60リットルを送気するために、水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
圧力調整器を使用させる水深35メートルの潜水者に、その水深の圧力下で毎分40リットルを送気するために水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
最高の潜水深度が20メートルである潜水業務において、潜水者に圧力調整器を使用させる場合の送気圧として満たすべき値として適切なものはどれか。
水深10メートルで作業するヘルメット式潜水者3人に、その水深の圧力下でそれぞれ毎分60リットルを送気する場合に、空気圧縮機に求められる吐出量として適切なものはどれか。
送気の状態について、水中の潜水者の様子から知ることのできる手がかりとして適切なものはどれか。
内容積10リットルで残圧が50気圧のボンベを背負い、水面で毎分25リットルを呼吸する潜水者が、水深20メートルにとどまることのできるおよその時間として適切なものはどれか。
水深20メートルで肺の中に6リットルの空気がある状態から、息を吐かずに水面まで浮上した場合の肺の中の空気の体積として適切なものはどれか。
水中で圧力調整器から空気が流れ続けるようになった場合の対応として適切なものはどれか。
浮上した直後の潜水者が咳き込み、血の混じった痰と息苦しさを訴えた場合に考えるべきこととして適切なものはどれか。
水中で面マスクが外れて視界を失った場合の対応として適切なものはどれか。
水深35メートルにいる潜水者が受ける圧力について、絶対圧と圧力計が示す値との組合せとして適切なものはどれか。
水深30メートルにとどまり、体内の組織が窒素で十分に満たされたとき、溶け込む窒素の量が水面の状態と比べておよそ何倍になるかとして適切なものはどれか。
体積が70リットル、質量が68キログラムの潜水者が、比重1.025の海水中で受ける浮力に関する説明として適切なものはどれか。
水面で肺に6リットルの空気を吸い込んだ者が、息を止めたまま水深40メートルまで潜った場合の肺の中の空気の体積として適切なものはどれか。
高い水圧を受けても身体が押しつぶされない理由として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深50メートルで受ける窒素の分圧として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深40メートルまで潜った場合の窒素の分圧が、水面にいるときのおよそ何倍になるかとして適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者の窒素の分圧が約3.5気圧に達する水深として適切なものはどれか。
深い水深で自らに窒素酔いが起きていないかを水中で確かめる方法として適切なものはどれか。
窒素酔いを避けるため窒素に代えてヘリウムを用いた深い潜水で、代わりにあらわれることのある症状として適切なものはどれか。
純酸素を呼吸する場合に酸素の分圧が1.6気圧に達する水深として適切なものはどれか。
酸素の割合が36パーセントの混合ガスを用いる場合に、酸素の分圧を1.4気圧までに抑えるための水深の限度として適切なものはどれか。
呼気に含まれる炭酸ガスの割合を4パーセントとするとき、水深30メートルにおける炭酸ガスの分圧として適切なものはどれか。
減圧や治療のために高い分圧の酸素を吸わせる場合に、途中で空気を吸わせる時間を挟むことの意味として適切なものはどれか。
呼吸の抵抗が大きい潜水器を用いたときに炭酸ガスがたまりやすくなる理由として適切なものはどれか。
水深40メートルでの潜水を終え、減圧表により水深6メートルで5分、水深3メートルで15分の減圧停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
水深30メートルに長くとどまった潜水者が水面へ戻った直後において、体内の窒素の分圧が周囲の圧力のおよそ何倍に当たるかとして適切なものはどれか。
減圧症で最も多くみられる関節の痛みの特徴として適切なものはどれか。
減圧症を起こした者に対する再圧治療が遅れた場合について適切なものはどれか。
減圧停止の間に空気に代えて酸素を吸わせる方法の説明として適切なものはどれか。
水面から水深10メートルまで下る場合と、水深30メートルから40メートルまで下る場合における、空気の体積の縮み方の比較として適切なものはどれか。
水面で1立方センチメートルの空気を含む中耳が、耳抜きを行わないまま水深20メートルまで下ったときの空気の体積として適切なものはどれか。
鼻をつまんで息を送り込む方法がうまくいかないときに試みる耳抜きの方法として適切なものはどれか。
内耳に及ぶ圧外傷が疑われる場合の症状として適切なものはどれか。
圧外傷が潜降のときと浮上のときのいずれで多いかについて、その理由とともに説明したものとして適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深40メートルまで潜った場合の窒素の分圧と、規則の定める限度との関係として適切なものはどれか。
送気式の潜水業務を行わせるときに、事業者が備えることとされている計器として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則に定める事項に違反した場合の扱いとして適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が事業者に課す義務と、労働者に課す事項との違いとして適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則の定めより厳しい基準を事業場で設けることの扱いとして適切なものはどれか。
鼓膜に穴が開いている労働者を潜水業務に就かせることについての扱いとして適切なものはどれか。
血圧が高く治療を受けている労働者を潜水業務に就かせる場合の扱いとして適切なものはどれか。
眠気を催す成分を含む薬を服用している労働者の潜水業務に関する扱いとして適切なものはどれか。
発作により意識を失うおそれのある疾患を持つ労働者と潜水業務との関係として適切なものはどれか。
免許を受けずに潜水業務に就いた労働者本人の責任に関する説明として適切なものはどれか。
4月10日に潜水業務に係る健康診断を行った場合において、次の健康診断を行うべき時期として適切なものはどれか。
潜水業務に係る特別の項目による健康診断の対象となる労働者として適切なものはどれか。
潜水者へ送る空気の清浄さを確かめるために調べる事項として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断で四肢の運動機能の検査を行う意味として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断を定期のもののほかに行うべき時期として適切なものはどれか。
潜水士免許の申請に添えることとされている書類として適切なものはどれか。
免許を受けた者が業務に関して重大な過失により事故を生じさせた場合の扱いとして適切なものはどれか。
免許を受けた者が死亡した場合の免許証の取扱いとして適切なものはどれか。
外国で取得した潜水に関する資格と潜水士免許との関係として適切なものはどれか。
免許の効力の停止を受けている期間中に潜水業務へ従事した場合の扱いとして適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づき、規模の小さい事業場において選任することとされている者として適切なものはどれか。
労働安全衛生法にいう「労働災害」に当たるものとして適切なものはどれか。
健康診断の結果など労働者の心身の状態に関する情報の取扱いとして適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく安全衛生改善計画に関する説明として適切なものはどれか。
労働安全衛生法と労働基準法との関係として適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく総括安全衛生管理者に関する説明として適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく産業医に関する説明として適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく安全衛生委員会に関する説明として適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく機械等の設置等に係る計画の届出に関する説明として適切なものはどれか。
労働安全衛生法に定める措置に違反した場合の責任に関する説明として適切なものはどれか。
労働安全衛生法が事業者に求める労働者の健康の保持増進のための措置として適切なものはどれか。
労働安全衛生法にいう快適な職場環境の形成に関する説明として適切なものはどれか。
労働安全衛生法の適用の単位に関する説明として適切なものはどれか。
10月5日に潜水業務に係る健康診断を行った場合において、次の健康診断を行うべき時期の限度として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断で鼓膜及び聴力の検査を行う意味として適切なものはどれか。
7月18日に潜水業務への配置替えの際の健康診断を行った場合において、次の定期の健康診断を行うべき時期の限度として適切なものはどれか。
潜水業務に2年間続けて従事する労働者に対し、定期に行うべき特別の項目による健康診断のもっとも少ない回数として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断の結果について事業者が聴いた医師の意見の取扱いとして適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断で血圧の測定を行う意味として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断で尿中の糖及び蛋白の有無を調べる意味として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断の結果に基づいて事業者が講じた措置の取扱いとして適切なものはどれか。
水面で200立方センチメートルの空気を含む面マスクを着け、鼻から空気を送らないまま水深25メートルまで潜降した場合のマスク内の空気の体積として適切なものはどれか。
水深30メートルで中耳の中に2立方センチメートルの空気がある状態から、耳管が塞がったまま水面まで浮上した場合の中耳内の空気の体積として適切なものはどれか。
水深20メートルでドライスーツの中に6リットルの空気がある状態から、排気を行わないまま水面まで浮上した場合のスーツ内の空気の体積として適切なものはどれか。
浮上のときに肺の中の空気が膨らみすぎて生じる縦隔気腫の説明として適切なものはどれか。
水面で肺の中に5リットルの空気を吸い込んだ者が、息を止めたまま水深15メートルまで潜った場合の肺の中の空気の体積として適切なものはどれか。
水深40メートルで肺の中に4リットルの空気がある状態から、息を止めたまま水深10メートルまで浮上した場合の肺の中の空気の体積として適切なものはどれか。
水面で12ミリリットルの空気を含む副鼻腔が、空気の出入りが妨げられたまま水深30メートルまで潜降した場合の副鼻腔内の空気の体積として適切なものはどれか。
圧外傷を防ぐために耳抜きを行う時機として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深40メートルに長くとどまった潜水者が水深10メートルまで浮上した時点において、体内の窒素の分圧が周囲の圧力のおよそ何倍に当たるかとして適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深50メートルに長くとどまり、体内の組織が窒素で十分に満たされたとき、溶け込む窒素の量が水面の状態と比べておよそ何倍になるかとして適切なものはどれか。
水深36メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深9メートルで3分間、水深6メートルで7分間、水深3メートルで12分間の減圧停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
脊髄が侵される型の減圧症でみられる症状として適切なものはどれか。
標高の高い場所にある湖での潜水について、減圧の考え方として適切なものはどれか。
減圧症と肺の過膨張による動脈ガス塞栓症との見分け方として適切なものはどれか。
水深24メートルの無減圧限界時間が30分とされている場合において、潜降に3分を要したとき、水底で作業できるもっとも長い時間として適切なものはどれか。
体内に溶け込む窒素の量が、水面にいるときの3倍となる水深として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けようとする者が免許申請書を提出する先として適切なものはどれか。
年齢を理由として潜水士免許を与えられない者として適切なものはどれか。
潜水士免許証に記載される事項として適切なものはどれか。
潜水士免許の効力の停止の期間が満了した場合の扱いとして適切なものはどれか。
潜水士免許を受けるにあたっての健康診断の受診に関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許証を他人に貸して潜水業務に従事させることの扱いとして適切なものはどれか。
満18歳に満たない者が潜水士免許試験を受けることの可否として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けた者が高気圧障害にかかった場合の免許の効力に関する説明として適切なものはどれか。
肥満の傾向が強い労働者を潜水業務に就かせる場合に留意すべき事項として適切なものはどれか。
気管支喘息の発作を繰り返している労働者を潜水業務に就かせることの扱いとして適切なものはどれか。
糖尿病の治療を受けている労働者と潜水業務との関係として適切なものはどれか。
心臓に疾患のある労働者と潜水業務との関係として適切なものはどれか。
潜水業務を終えた労働者を続けて航空機に搭乗させる業務の扱いとして適切なものはどれか。
潜水業務に労働者を就かせるために求められる資格に関する説明として適切なものはどれか。
長い期間にわたり潜水業務から離れていた労働者を再び業務に就かせる場合の扱いとして適切なものはどれか。
高圧室内業務に従事した直後の労働者を潜水業務に就かせる場合の扱いとして適切なものはどれか。
水深28メートルにいる潜水者が受ける圧力(絶対圧)として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深25メートルで受ける酸素の分圧として適切なものはどれか。
15度で150気圧に充填した潜水用ボンベの内部の温度が45度まで上がった場合の圧力として適切なものはどれか。
体積25リットル、質量40キログラムの物体を比重1.025の海水中で吊り上げるために要する力として適切なものはどれか。
水深30メートルで大気圧に換算して毎分72リットルの空気を消費している潜水者の、水面における呼吸量として適切なものはどれか。
呼吸する空気の全圧が4気圧であるときの酸素と窒素の分圧の組合せとして適切なものはどれか。
冷たい水に顔をつけたときにみられる潜水反射の説明として適切なものはどれか。
体内の組織を窒素の溶け込む速さによって分けて考える理由として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深35メートルで受ける窒素の分圧として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者の窒素の分圧が約4.7気圧に達する水深として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深30メートルまで潜った場合の窒素の分圧が、水面にいるときのおよそ何倍になるかとして適切なものはどれか。
窒素酔いの程度を言い表すために用いられてきたたとえとして適切なものはどれか。
酸素32パーセント、窒素68パーセントの混合ガスを用いて水深30メートルまで潜る場合の窒素の分圧として適切なものはどれか。
窒素の割合が60パーセントの混合ガスを用いる場合に、窒素の分圧が3.2気圧に達する水深として適切なものはどれか。
窒素酔いを起こしていた潜水者が、浮上した後にその間の出来事を思い出せないことがある理由として適切なものはどれか。
深い水深での潜水に慣れていない者について、窒素酔いへの備えとして行う配慮として適切なものはどれか。
純酸素を呼吸する場合に酸素の分圧が1.4気圧に達する水深として適切なものはどれか。
酸素の割合が40パーセントの混合ガスを用いて水深20メートルまで潜る場合の酸素の分圧として適切なものはどれか。
呼気に含まれる炭酸ガスの割合を5パーセントとするとき、水深40メートルにおける炭酸ガスの分圧として適切なものはどれか。
酸素の割合が28パーセントの混合ガスを用いる場合に、酸素の分圧を1.6気圧までに抑えるための水深の限度として適切なものはどれか。
炭酸ガス中毒と酸素中毒の症状のあらわれ方の違いとして適切なものはどれか。
潜水の前に息を何度も強く吐き続けてから潜ることの危うさとして適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者の酸素の分圧が1.6気圧に達する水深として適切なものはどれか。
空気圧縮機の取入口から発動機の排気が吸い込まれ、送気に一酸化炭素が混じった場合の症状として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則にいう潜水業務の意味として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が定める連絡員の職務として適切なものはどれか。
潜水作業者に圧力調整器を使用させる場合に、事業者が定期に行うこととされている点検の間隔として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則に基づく設備等の点検において異常を認めたときの措置として適切なものはどれか。
潜水作業者と連絡するための通話装置を設けた場合に、携行させないことができるものとして適切なものはどれか。
再圧室を使用するときに、その内部について差し控えることとされている事項として適切なものはどれか。
再圧室について事業者が行うこととされている点検に関する説明として適切なものはどれか。
潜水作業者に鋭利な刃物を携行させることとされている目的として適切なものはどれか。
水深28メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深3メートルで5分間の安全停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
水深40メートルから水深10メートルの減圧停止点まで毎分8メートルの速さで浮上する場合に要する時間として適切なものはどれか。
水深45メートルから減圧停止を行わずに浮上し、水面に出るまでに4分30秒を要した場合の平均の浮上の速さとして適切なものはどれか。
水深54メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深15メートルで3分間、12メートルで5分間、9メートルで8分間、6メートルで12分間、3メートルで20分間の減圧停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
水深18メートルの無減圧限界時間が50分とされている場合において、潜降に2分、水底での作業に35分を費やした潜水者に残されている時間として適切なものはどれか。
浮上の速度を毎分10メートル以下に保つとき、水深48メートルから水面まで浮上するのに少なくとも要する時間として適切なものはどれか。
浮上の速度が速くなりすぎないよう水中で管理する方法として適切なものはどれか。
内容積12リットルのボンベに200気圧まで空気を充填して背負い、水面で毎分20リットルを呼吸する潜水者が、水深20メートルで残圧が50気圧になるまでにとどまることのできる時間として適切なものはどれか。
潮の干満のある水域で潜水作業を行う時機の選び方として適切なものはどれか。
桟橋やケーソンの下など上方が塞がれた場所で潜水作業を行う場合の危険と対策として適切なものはどれか。
内容積10リットルのボンベに180気圧まで空気を充填して背負い、水面で毎分25リットルを呼吸する潜水者が、残圧を50気圧残す計画のもとで水深25メートルにとどまることのできるおよその時間として適切なものはどれか。
潜水作業に用いるロープやワイヤーロープの取扱いとして適切なものはどれか。
水温の低い時期に潜水作業を行う場合の事故防止の措置として適切なものはどれか。
視界のきかない水中で上下の感覚を失った場合の対処として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の科目「潜水業務」で問われる内容として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の科目「関係法令」の出題の範囲として適切なものはどれか。
潜水士免許試験に合格した後の手続の流れとして適切なものはどれか。
潜水士免許が業務独占の資格であることの意味として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けた者が水中で溶接や切断の作業を行う場合の資格の扱いとして適切なものはどれか。
潜水士免許試験の実施の方法に関する説明として適切なものはどれか。
潜水の実務の経験がない者が潜水士免許試験を受けることの扱いとして適切なものはどれか。
水面から水深45メートルの水底まで毎分15メートルの速さで潜降する場合に要する時間として適切なものはどれか。
水深20メートルの作業点まで毎分10メートルで潜降し、40分間作業した後、毎分10メートルで浮上して水深3メートルで3分間の安全停止を行う場合の、水面を離れてから水面へ戻るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
潜降索に沿って水面から水深30メートルの水底まで潜降するのに5分を要した場合の平均の潜降の速さとして適切なものはどれか。
水深40メートルの水底まで毎分12メートルで潜降し、20分間作業した後、毎分10メートルで浮上して水深6メートルで5分間、水深3メートルで10分間の減圧停止を行う場合の、水面を離れてから水面へ戻るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
浮上の最後の数メートルをとくにゆっくり行うことが求められる理由として適切なものはどれか。
ドライスーツを着用して潜降及び浮上を行う場合の給気と排気の扱いとして適切なものはどれか。
二人一組で浮上するときの方法として適切なものはどれか。
水深30メートルで内容積10リットルのボンベの残圧が40気圧となった潜水者が、水面で毎分30リットルを呼吸する場合に、その水深にとどまったまま呼吸を続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
非常の際に重錘(ウエイト)を外すことについての説明として適切なものはどれか。
水深25メートルで送気が止まり、減圧停止を行わずに毎分10メートルの速さで浮上する場合に水面へ出るまでに要する時間として適切なものはどれか。
内容積12リットルで残圧が60気圧のボンベを二人で分け合い、水深20メートルで各自が水面換算で毎分25リットルを呼吸する場合に、二人が呼吸を続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
定められた手順によらずに浮上した潜水者に対する浮上後の扱いとして適切なものはどれか。
潜水者が水中にいる間に作業船で火災が生じた場合の対応として適切なものはどれか。
潜水作業中に雷や突風など天候の急な悪化の兆候がみられた場合の対応として適切なものはどれか。
水深50メートルの潜水者にその水深の圧力下で毎分60リットルの送気を行うために、水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
圧力調整器を使用させる水深25メートルの潜水者に、その水深の圧力下で毎分40リットルを送気するために水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
吐出量が毎分1200リットルの空気圧縮機により、水深40メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルずつ送気する場合に、同時に送気できる潜水者の人数として適切なものはどれか。
水深30メートルで作業する潜水者3人に圧力調整器を使用させ、その水深の圧力下でそれぞれ毎分40リットルを送気する場合に、空気圧縮機に求められる吐出量として適切なものはどれか。
潜水者が作業の途中で水深を変えた場合の送気圧の扱いとして適切なものはどれか。
水深15メートルで作業するヘルメット式潜水者2人に、その水深の圧力下でそれぞれ毎分60リットルを送気する場合に、空気圧縮機に求められる吐出量として適切なものはどれか。
水面で毎分450リットルの空気を送り出しているとき、水深35メートルの潜水者がその水深で受け取ることのできる空気の量として適切なものはどれか。
最高の潜水深度が40メートルである潜水業務において、予備空気槽の内部の空気の圧力として満たすべき値として適切なものはどれか。
吐出量が毎分900リットルの空気圧縮機により、水深20メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルずつ送気する場合に、同時に送気できる潜水者の人数として適切なものはどれか。
内容積14リットルのボンベに19メガパスカルの圧力で空気を充填した場合の、大気圧の下に換算した空気の量として適切なものはどれか。
水深35メートルで作業する潜水者2人へ、その水深の圧力下でそれぞれ毎分60リットルを送気するために空気圧縮機に求められる吐出量として適切なものはどれか。
送気ホースの接続部の取扱いとして適切なものはどれか。
空気圧縮機を動かす動力が失われた場合に備えて講じておく措置として適切なものはどれか。
送気設備に設ける圧力計と流量計がそれぞれ示すものとして適切なものはどれか。
海水中で質量90キログラム、体積40リットルのコンクリート塊を浮揚袋で引き揚げる場合に、袋へ入れる必要のある空気のおよその量として適切なものはどれか。
体積0.5立方メートル、質量1.2トンの鋼製ブロックを比重1.025の海水中で吊り上げるために要する力として適切なものはどれか。
水深20メートルで浮揚袋に80リットルの空気を入れ、水深5メートルまで上昇させた場合の袋の中の空気の体積として適切なものはどれか。
体積18リットル、質量30キログラムの工具箱を淡水中で吊り上げるために要する力として適切なものはどれか。
水深40メートルで浮揚袋に50リットルの空気を入れ、そのまま水面まで上昇させた場合の袋の中の空気の体積として適切なものはどれか。
通話装置を備えた潜水作業において、手による合図を併せて用いることの扱いとして適切なものはどれか。
サンドポンプなどにより水底の土砂を吸い上げる作業を行うときの留意点として適切なものはどれか。
内容積14リットルのボンベの残圧が70気圧であるとき、大気圧の下に換算した残りの空気の量として適切なものはどれか。
内容積10リットルのボンベに200気圧まで空気を充填し、水面で毎分18リットルの空気を呼吸する潜水者が、水深24メートルで呼吸を続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
25度で200気圧に充填したボンベを、水温5度の水中に入れて十分に冷えた場合の内部の圧力として適切なものはどれか。
浮力調整具(BC)の使用前の点検として適切なものはどれか。
内容積8リットルのボンベに180気圧を充填し、往路・復路・予備に3等分して用いる考え方をとる場合に、予備として残しておくべき圧力として適切なものはどれか。
内容積12リットルのボンベ2本を連結し、それぞれに180気圧まで空気を充填した場合の、大気圧の下に換算した空気の量として適切なものはどれか。
スクーバ式潜水で予備の呼吸器(オクトパス)を備えることの意義として適切なものはどれか。
飽和潜水において作業水深が120メートルであるとき、潜水者が滞在する居住区画の圧力(絶対圧)として適切なものはどれか。
ヘリウム80パーセント、酸素20パーセントの混合ガスを用いて水深70メートルまで潜る場合の酸素の分圧として適切なものはどれか。
遠隔操作の無人機(ROV)と潜水士による作業との使い分けとして適切なものはどれか。
大深度の水中作業における飽和潜水と通常の潜水との使い分けとして適切なものはどれか。
ダムや河川など淡水で行う潜水と海水で行う潜水との違いとして適切なものはどれか。
送気式の潜水業務に用いられる潜水作業船に備えられる設備として適切なものはどれか。
水中スクーターなど推進の装置を用いて移動しながら行う潜水の留意点として適切なものはどれか。
内容積10リットルのボンベに19.6メガパスカルまで空気を充填したスクーバ式潜水器で、水深20メートルにおいて毎分20リットルの空気を呼吸する場合の潜水可能な時間として最も近いものはどれか。
内容積8リットルのボンベに14.7メガパスカルまで空気を充填したとき、ボンベ内の空気の量を大気圧に換算した値として最も近いものはどれか。
体積60リットル、重量100キログラムの物体を海水中で持ち上げるときに要する力として最も近いものはどれか。ただし海水1リットルの重量を1.025キログラムとする。
満17歳3か月のときに潜水士免許試験に合格した者が、免許を受けられるようになるまでの期間として適切なものはどれか。
内容積10リットルのボンベの残圧が10メガパスカルのとき、浮上のために5メガパスカルを残し、毎分20リットルの空気を呼吸しながら水深18メートルで作業を続けられる時間として最も近いものはどれか。
最高潜水深度40メートルの潜水業務に用いる予備空気槽について、内部の空気の圧力を1.5メガパスカルとするときに要する内容積として最も近いものはどれか。
毎分15メートルで水深30メートルまで潜降し、水底で20分作業した後、毎分10メートルで浮上して水深10メートルで3分間の減圧停止を行う潜水の全所要時間として適切なものはどれか。
水深40メートルからの浮上で水深10メートルに5分、水深6メートルに8分とどまり、水面に達するまでに全体で25分を要した場合の、停止時間を除いた浮上の平均速度として最も近いものはどれか。
最高潜水深度30メートルの潜水業務で潜水者に圧力調整器を使用させる場合、空気圧縮機による送気の圧力として求められる値はどれか。
スクーバ式潜水中に空気の供給が絶たれた仲間へ空気を分け与えながら浮上する方法として適切なものはどれか。
水面で容積が1.2リットルであった空気を水深30メートルまで持ち込んだときの容積として最も近いものはどれか。ただし温度の変化は考えないものとする。
空気を呼吸して水深45メートルに達したときの窒素の分圧として最も近いものはどれか。ただし空気中の窒素の割合を79パーセントとする。
空気を呼吸する潜水で酸素の分圧が1.4気圧に達する水深として最も近いものはどれか。ただし空気中の酸素の割合を21パーセントとする。
空気を呼吸して水深24メートルに長くとどまった潜水者が水深6メートルまで浮上した時点における、体内の窒素の分圧と周囲の絶対圧との比として最も近いものはどれか。
耳抜きをしないまま水面から水深10メートルまで潜降した場合、中耳腔の空気の容積が水面のときと比べてどのようになるかとして適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則に定める潜水業務の設備の点検の周期として適切なものはどれか。
潜水業務と作業主任者の選任との関係について適切なものはどれか。
4月10日に高気圧業務健康診断を受けた潜水者について、次の健康診断を行うべき時期として適切なものはどれか。
潜水士免許を取り消された者が再び免許を受けることについて適切なものはどれか。
潜水業務を含む作業を複数の請負人が同一の場所で行う場合における元方事業者の措置として適切なものはどれか。
水深20メートルでヘルメット式潜水を行う潜水者1人に、その水深の圧力下で毎分60リットルを送気する場合に必要な空気の量を、水面における量に換算した値として適切なものはどれか。
水深30メートルでドライスーツ内にあった3リットルの空気が、排気を行わないまま水面まで浮上したときに占める容積として適切なものはどれか。
水中における重量が200キログラムの物体を浮揚袋で持ち上げるために袋へ入れる空気の体積として最も近いものはどれか。ただし海水1リットルの重量を1.025キログラムとする。
潜水士免許証の取扱いについて適切なものはどれか。
内容積12リットルのボンベを用いて水深15メートルで20分潜水し、圧力が18メガパスカルから10メガパスカルに低下した場合の、水面における毎分の呼吸量として最も近いものはどれか。
最高潜水深度30メートルの潜水業務に用いる調節用空気槽について、内部の空気の圧力を1.0メガパスカルとするときに要する内容積として最も近いものはどれか。
水深24メートルまでの潜降に用いるさがり綱に、規則に従って取り付ける水深の目印の数として適切なものはどれか。
水深40メートルから毎分10メートルの速度で浮上し、水深10メートルで5分、水深5メートルで10分の減圧停止を行う場合に、浮上開始から水面に達するまでに要する時間として適切なものはどれか。
毎分1,000リットルの吐出量をもつ空気圧縮機により、水深20メートルで作業する潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルずつ送気する場合に、同時に送気できる人数として適切なものはどれか。
潜水者が水中で意識を失って引き上げられた場合の措置として適切なものはどれか。
摂氏15度で19.6メガパスカルまで充填したボンベを、容積が変わらないまま摂氏45度まで温めたときの圧力として最も近いものはどれか。
窒素酔いの現れ方と回復について適切なものはどれか。
呼気に含まれる炭酸ガスの割合を3パーセントとするとき、水深20メートルにおける炭酸ガスの分圧として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深35メートルに長くとどまり、体内の組織が窒素で十分に満たされたとき、溶け込む窒素の量が水面の状態と比べておよそ何倍になるかとして適切なものはどれか。
水面でマスク内にあった0.5リットルの空気が、鼻から空気を吹き込まないまま水深20メートルまで潜降したときに縮む容積として適切なものはどれか。
再圧室を設置した事業者が行う点検について適切なものはどれか。
送気式潜水における連絡員の配置と職務について適切なものはどれか。
潜水業務に関する記録の保存期間について適切なものはどれか。
潜水士免許試験の受験と免許の交付との関係について適切なものはどれか。
労働安全衛生法における事業者と労働者の義務について適切なものはどれか。
飽和潜水において作業水深が150メートルであるとき、潜水者が滞在する居住区画の圧力(絶対圧)として適切なものはどれか。
酸素の割合が36パーセントの混合ガス(ナイトロックス)を用いて水深25メートルまで潜る場合の酸素の分圧として適切なものはどれか。
ヘリウム84パーセント、酸素16パーセントの混合ガスを用いて水深90メートルまで潜る場合の酸素の分圧として適切なものはどれか。
内容積14リットルのボンベに190気圧まで空気を充填したスクーバ式潜水器で、水深30メートルにおいて水面換算で毎分20リットルを呼吸する場合の潜水可能な時間として適切なものはどれか。
水深40メートルでヘルメット式潜水を行う潜水者1人に、その水深の圧力下で毎分60リットルを送気する場合に、水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
呼気の全量を再生して用いる閉鎖式の循環式潜水器の特徴として適切なものはどれか。
簡易な送気式潜水として用いられるフーカー式潜水の説明として適切なものはどれか。
全面マスク式潜水とヘルメット式潜水を装備の重さと動きやすさの面から比べたものとして適切なものはどれか。
呼吸ガスに空気を用いる潜水で作業水深に限度が置かれる理由として適切なものはどれか。
潜水鐘のうち開放型ベルと閉鎖型ベルの違いとして適切なものはどれか。
内容積12リットルのボンベの残圧が80気圧であるとき、大気圧の下に換算した残りの空気の量として適切なものはどれか。
10度で150気圧に充填したボンベが日射を受け、内部の温度が40度まで上がった場合の圧力として適切なものはどれか。
内容積10リットルのボンベ2本を連結し、それぞれに200気圧まで空気を充填した場合の、大気圧の下に換算した空気の量として適切なものはどれか。
内容積12リットルのボンベに14.7メガパスカルまで空気を充填したとき、ボンベ内の空気の量を大気圧に換算した値として適切なものはどれか。
内容積10リットルのボンベに、大気圧の下に換算して1200リットルの空気を残しておきたい場合の残圧として適切なものはどれか。
内容積12リットルで残圧が120気圧のボンベを用い、水面で毎分18リットルの空気を呼吸する潜水者が、水深15メートルで呼吸を続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
器材を身に着けた状態で体積が80リットル、質量が78キログラムの潜水者が、比重1.025の海水中で沈むために加えるべき錘のおよその重さとして適切なものはどれか。
内容積10リットルのボンベを用いて水深20メートルで10分間潜水し、残圧が180気圧から120気圧に下がった場合の、水面における毎分の呼吸量として適切なものはどれか。
潜水用コンピュータ(ダイブコンピュータ)を用いる場合の説明として適切なものはどれか。
ボンベのバルブに設けられた予備空気(リザーブ)の機構の働きとして適切なものはどれか。
体積45リットル、質量70キログラムの部材を比重1.025の海水中で吊り上げるために要する力として適切なものはどれか。
体積50リットル、質量80キログラムの部材を淡水中で吊り上げるために要する力として適切なものはどれか。
海水中で質量200キログラム、体積50リットルの部材を浮揚袋で引き揚げる場合に、袋へ入れる必要のある空気のおよその量として適切なものはどれか。
水深30メートルで浮揚袋に40リットルの空気を入れ、水深10メートルまで上昇させた場合の袋の中の空気の体積として適切なものはどれか。
浮揚袋に120リットルの空気を入れたとき、比重1.025の海水中で得られる持ち上げる力として適切なものはどれか。
質量90キログラムの物体が比重1.025の海水中で浮きも沈みもしない状態にあるとき、その物体の体積として適切なものはどれか。
面マスクを通して水中で長さが1.2メートルに見えた部材の、実際のおよその長さとして適切なものはどれか。
水中で重量物の玉掛けを行うときの留意点として適切なものはどれか。
水中で構造物の状態を写真や映像に記録するときの留意点として適切なものはどれか。
水中のコンクリート構造物のひび割れを調査するときの方法として適切なものはどれか。
満16歳8か月のときに潜水士免許試験に合格した者が、免許を受けられるようになるまでの期間として適切なものはどれか。
各科目100点満点の潜水士免許試験で、潜水業務60点、送気、潜降及び浮上80点、高気圧障害30点、関係法令90点を得た者の合否として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の出題数と試験時間から求めた、1問あたりに充てられる平均の時間として適切なものはどれか。
誕生日が11月20日で、満18歳となる年の9月に潜水士免許試験に合格した者について、免許を受けられるようになる日として適切なものはどれか。
各科目100点満点の潜水士免許試験で、4科目のうち3科目でそれぞれ70点を得た者が合格するために、残る1科目で必要となる最低の得点として適切なものはどれか。
潜水士免許の制度における厚生労働大臣、都道府県労働局長及び指定試験機関の役割の分担として適切なものはどれか。
事業者が労働者の潜水士免許の有無を確かめる方法として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けたことと、実際に潜水業務を安全に行える技量との関係として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の日程や受験の手続を知る方法として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けた者が長い期間にわたり潜水業務から離れていた場合の免許の効力として適切なものはどれか。
内容積12リットルのボンベに210気圧を充填し、往路・復路・予備に3等分して用いる考え方をとる場合に、折り返しの時点で残っているべき圧力として適切なものはどれか。
浮上と安全停止のために大気圧換算で540リットルの空気を残す計画とするとき、内容積12リットルのボンベで作業を切り上げるべき残圧として適切なものはどれか。
水底での作業に20分、潜降と浮上及び安全停止に合わせて12分を要する潜水を行い、その後60分の水面休息をとる場合に、2回目の潜水を始められるのは1回目の入水から何分後かとして適切なものはどれか。
水深30メートルの水底で、潜降した地点から水平に40メートル離れた場所まで移動する場合に、送気ホースに最小限必要となる長さとして適切なものはどれか。
内容積12リットルに200気圧を充填したボンベで水深20メートルの作業を行い、水面換算で毎分25リットルを呼吸し、残圧50気圧で浮上を始める計画とする場合の水底での作業時間として適切なものはどれか。
水門やポンプの操作が行われる場所で潜水作業を行うときの措置として適切なものはどれか。
潜水作業を行う区域への第三者の立入りを制限する措置として適切なものはどれか。
夏季に作業船の甲板で潜水の順番を待つ者に対する暑熱の対策として適切なものはどれか。
水面の潜水者を作業船へ引き上げるときの措置として適切なものはどれか。
流れのある河川で潜水作業を行うときの安全索の用い方として適切なものはどれか。
最高の潜水深度が50メートルである潜水業務において、予備空気槽の内部の空気の圧力として満たすべき値として適切なものはどれか。
予備空気槽の内部の空気の圧力が0.9メガパスカルであるとき、この設備で送気できる最高の潜水深度として適切なものはどれか。
最高潜水深度50メートルの潜水業務に用いる予備空気槽について、内部の空気の圧力を2.0メガパスカルとするときに要する内容積として最も近いものはどれか。
最高潜水深度40メートルの潜水業務に用いる調節用空気槽について、内部の空気の圧力を1.5メガパスカルとするときに要する内容積として最も近いものはどれか。
水深45メートルで作業する潜水者2人へ、その水深の圧力下でそれぞれ毎分60リットルを送気するために空気圧縮機に求められる吐出量として適切なものはどれか。
吐出量が毎分1500リットルの空気圧縮機により、水深25メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルずつ送気する場合に、同時に送気できる潜水者の人数として適切なものはどれか。
内容積200リットルの予備空気槽に1.0メガパスカルの空気があるとき、水深30メートルの潜水者1人へその水深の圧力下で毎分60リットルを送気し続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
4月3日に空気圧縮機の点検を行った場合において、次の点検を行うべき時期の限度として適切なものはどれか。
送気ホースの使用前の確認として適切なものはどれか。
送気式潜水に用いる通話装置の構成と取扱いとして適切なものはどれか。
水面から水深36メートルの水底まで毎分12メートルの速さで潜降する場合に要する時間として適切なものはどれか。
さがり綱に沿って水面から水深45メートルの水底まで潜降するのに3分を要した場合の平均の潜降の速さとして適切なものはどれか。
水深30メートルの作業点まで毎分10メートルで潜降し、25分間作業した後、毎分10メートルで浮上して水深3メートルで3分間の安全停止を行う場合の、水面を離れてから水面へ戻るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
潜降及び浮上に用いるさがり綱に、規則に従って取り付けた水深の目印が9個であるとき、この綱で潜降できる水深として適切なものはどれか。
水深20メートルでドライスーツ内に4リットルの空気を入れて中性浮力を保っていた潜水者が水深10メートルまで浮上する場合に、同じ浮力を保つため排気すべき空気の量として適切なものはどれか。
耳抜きの余裕をとるため潜降の速さを毎分15メートル以下に抑えるとき、水深40メートルの水底までの潜降に少なくとも要する時間として適切なものはどれか。
潜降に2分、水底での作業に35分、浮上に3分、減圧停止に5分を要した潜水における潜水時間(潜降を開始してから浮上を開始するまでの時間)として適切なものはどれか。
水深36メートルから浮上を開始し、停止の時間を除いた浮上に4分を要した場合の平均の浮上の速さとして適切なものはどれか。
さがり綱を用いずに行うフリー潜降の留意点として適切なものはどれか。
潜降の途中で予定した水深より深く落ち込んだ場合の対応として適切なものはどれか。
水深32メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深6メートルで4分間、水深3メートルで8分間の減圧停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
水深60メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深12メートルで5分間、9メートルで6分間、6メートルで10分間、3メートルで15分間の減圧停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
水深21メートルの無減圧限界時間が40分とされている場合において、潜降に3分、水底での作業に22分を費やした潜水者に残されている時間として適切なものはどれか。
水深27メートルから減圧停止を行わずに浮上し、水面に出るまでに2分30秒を要した場合の平均の浮上の速さとして適切なものはどれか。
水深9メートルで10分間の減圧停止を行う潜水者が、水面で毎分20リットルの空気を呼吸する場合に、この停止のために要する空気の量として適切なものはどれか。
水深45メートルから水深9メートルの減圧停止点まで毎分12メートルの速さで浮上する場合に要する時間として適切なものはどれか。
浮上の速度を毎分10メートル以下に保つとき、水深60メートルから水面まで浮上するのに少なくとも要する時間として適切なものはどれか。
1回目の潜水を10時40分に終えた潜水者が2時間15分の水面休息をとる場合に、2回目の潜水を始めることのできる時刻として適切なものはどれか。
水深40メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深6メートル及び3メートルで減圧停止を行って、浮上開始から水面に出るまでに28分を要した場合の減圧停止の時間の合計として適切なものはどれか。
同じ日に複数回の潜水を行う場合の水深の組み方として適切なものはどれか。
水深22メートルの潜水者にその水深の圧力下で毎分60リットルの送気を行うために、水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
圧力調整器を使用させる水深50メートルの潜水者に、その水深の圧力下で毎分40リットルを送気するために水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
吐出量が毎分800リットルの空気圧縮機により、水深15メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルずつ送気する場合に、同時に送気できる潜水者の人数として適切なものはどれか。
水深20メートルで作業する潜水者4人に圧力調整器を使用させ、その水深の圧力下でそれぞれ毎分40リットルを送気する場合に、空気圧縮機に求められる吐出量として適切なものはどれか。
水面で毎分600リットルの空気を送り出しているとき、水深40メートルの潜水者がその水深で受け取ることのできる空気の量として適切なものはどれか。
最高の潜水深度が45メートルである潜水業務において、潜水者に圧力調整器を使用させる場合の送気圧として満たすべき値として適切なものはどれか。
圧力調整器を使用させる潜水業務において送気圧を1.3メガパスカルとするとき、この送気圧が満たす最高の潜水深度として適切なものはどれか。
水深30メートルで作業する潜水者2人へ、その水深の圧力下でそれぞれ毎分60リットルを2時間送気する場合に、水面で送り出す空気の総量として適切なものはどれか。
吐出量が毎分300リットルの空気圧縮機で潜水者1人へその水深の圧力下で毎分60リットルを送気する場合に、送気できる最も深い水深として適切なものはどれか。
1台の空気圧縮機から複数の潜水者へ同時に送気する場合の管理として適切なものはどれか。
内容積10リットルで残圧が80気圧のボンベを二人で分け合い、水深15メートルで各自が水面換算で毎分25リットルを呼吸する場合に、二人が呼吸を続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
水深35メートルで送気が止まり、減圧停止を行わずに毎分10メートルの速さで浮上する場合に水面へ出るまでに要する時間として適切なものはどれか。
内容積4リットルに200気圧を充填した予備ボンベを携行する潜水者が、水深30メートルで水面換算毎分30リットルを呼吸する場合に、この予備ボンベで呼吸を続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
水深25メートルで肺の中に5リットルの空気がある状態から、息を吐かずに水面まで浮上した場合の肺の中の空気の体積として適切なものはどれか。
水深30メートルでヘルメット内に80リットルの空気がある状態から吹き上げが起こり、水深10メートルまで上昇した場合のヘルメット内の空気の体積として適切なものはどれか。
空気圧縮機が止まったとき、内容積100リットルで圧力0.9メガパスカルの予備空気槽により、水深25メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルを送気し続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
胸骨圧迫30回と人工呼吸2回を1組として心肺蘇生を5組行う場合に要するおよその時間として適切なものはどれか。
潜水者が水中で吐き気を催し嘔吐した場合の対応として適切なものはどれか。
潜水作業に先立って定めておく緊急時の連絡体制として適切なものはどれか。
水面で待機する予備の潜水者を水中へ出動させる判断として適切なものはどれか。
水深18メートルにいる潜水者が受ける圧力(絶対圧)として適切なものはどれか。
潜水者が受ける圧力(絶対圧)が3.6気圧となる水深として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深32メートルで受ける酸素の分圧として適切なものはどれか。
水深15メートルにいる潜水者が受ける圧力について、絶対圧と圧力計が示す値との組合せとして適切なものはどれか。
水深20メートルにとどまり、体内の組織が窒素で十分に満たされたとき、溶け込む窒素の量が水面の状態と比べておよそ何倍になるかとして適切なものはどれか。
水深40メートルで大気圧に換算して毎分100リットルの空気を消費している潜水者の、水面における呼吸量として適切なものはどれか。
5度で140気圧に充填した潜水用ボンベの内部の温度が35度まで上がった場合の圧力として適切なものはどれか。
体積が75リットル、質量が77キログラムの潜水者が、比重1.025の海水中で受ける浮力に関する説明として適切なものはどれか。
水深8メートルにいた潜水者が水深38メートルまで潜降した場合の、受ける圧力(絶対圧)の増加として適切なものはどれか。
呼吸における死腔と、潜水器を用いたときのその影響として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深28メートルで受ける窒素の分圧として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者の窒素の分圧が約5.5気圧に達する水深として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深50メートルまで潜った場合の窒素の分圧が、水面にいるときのおよそ何倍になるかとして適切なものはどれか。
窒素の割合が50パーセントの混合ガスを用いて水深40メートルまで潜る場合の窒素の分圧として適切なものはどれか。
窒素の割合が70パーセントの混合ガスを用いる場合に、窒素の分圧が空気を呼吸して水深30メートルに潜ったときと等しくなる水深として適切なものはどれか。
窒素酔いがあらわれ始める目安とされる水深30メートルにおける、空気を呼吸する潜水者の窒素の分圧として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水において、窒素の分圧を4.0気圧までに抑えるための水深の限度として適切なものはどれか。
酸素の割合を高めた混合ガスを用いた場合の窒素酔いの起こりやすさとして適切なものはどれか。
窒素酔いと中枢神経型の酸素中毒との症状の見分けとして適切なものはどれか。
潜水方式の違いと窒素酔いの起こりやすさとの関係として適切なものはどれか。
純酸素を呼吸する場合に酸素の分圧が2.0気圧に達する水深として適切なものはどれか。
酸素の割合が50パーセントの混合ガスを用いて水深18メートルまで潜る場合の酸素の分圧として適切なものはどれか。
酸素の割合が32パーセントの混合ガスを用いる場合に、酸素の分圧を1.4気圧までに抑えるための水深の限度として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者の酸素の分圧が1.2気圧に達する水深として適切なものはどれか。
呼気に含まれる炭酸ガスの割合を6パーセントとするとき、水深25メートルにおける炭酸ガスの分圧として適切なものはどれか。
水深30メートルにおいて、吸う空気に含まれる炭酸ガスの分圧が0.06気圧に達するときの炭酸ガスの割合として適切なものはどれか。
酸素の割合が80パーセントの混合ガスを用いる場合に、酸素の分圧を1.6気圧までに抑えるための水深の限度として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深40メートルに達したときの酸素と窒素の分圧の組合せとして適切なものはどれか。
酸素中毒の危険を分圧と時間の両面から管理する考え方として適切なものはどれか。
循環式潜水器の炭酸ガス吸収剤を交換する目安として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深45メートルに長くとどまった潜水者が水深15メートルまで浮上した時点において、体内の窒素の分圧が周囲の圧力のおよそ何倍に当たるかとして適切なものはどれか。
体内に溶け込む窒素の量が、水面にいるときの5倍となる水深として適切なものはどれか。
水深40メートルでの潜水を終え、毎分10メートルの速さで浮上して水深9メートルで6分、6メートルで12分、3メートルで20分の減圧停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
水深27メートルの無減圧限界時間が25分とされている場合において、潜降に2分を要したとき、水底で作業できるもっとも長い時間として適切なものはどれか。
半飽和時間が60分とされる組織について、水面休息を120分とった場合に残っている余分な窒素の割合として適切なものはどれか。
体内の窒素の分圧が周囲の圧力の2倍を超えないように浮上する場合において、水深40メートルに長くとどまった潜水者が停止せずに浮上できる最も浅い水深として適切なものはどれか。
減圧停止を伴う潜水を15時に終えた者が、24時間の間隔をおいてから航空機に搭乗する場合の搭乗できる時刻として適切なものはどれか。
減圧表に従って浮上した場合の減圧症の起こりやすさとして適切なものはどれか。
水面減圧法の説明として適切なものはどれか。
減圧症が疑われる者を医療機関へ受診させる際に伝えるべき事項として適切なものはどれか。
水面で240立方センチメートルの空気を含む面マスクを着け、鼻から空気を送らないまま水深35メートルまで潜降した場合のマスク内の空気の体積として適切なものはどれか。
水深40メートルで中耳の中に3立方センチメートルの空気がある状態から、耳管が塞がったまま水深10メートルまで浮上した場合の中耳内の空気の体積として適切なものはどれか。
水面で肺の中に4リットルの空気を吸い込んだ者が、息を止めたまま水深50メートルまで潜った場合の肺の中の空気の体積として適切なものはどれか。
水深25メートルでドライスーツの中に5リットルの空気がある状態から、排気を行わないまま水深5メートルまで浮上した場合のスーツ内の空気の体積として適切なものはどれか。
水深20メートルで副鼻腔の中に15ミリリットルの空気がある状態から、空気の出入りが妨げられたまま水面まで浮上した場合の副鼻腔内の空気の体積として適切なものはどれか。
耳抜きを行わないまま潜降したときに、中耳の中の空気の体積が水面の3分の1となる水深として適切なものはどれか。
耳抜きを行わないまま水深15メートルまで潜降した場合に、中耳の中の空気の体積が水面のときのおよそ何割になるかとして適切なものはどれか。
水面でマスク内にあった180立方センチメートルの空気が、鼻から空気を吹き込まないまま水深30メートルまで潜降したときに縮む容積として適切なものはどれか。
浮上の途中で左右の耳の空気の抜け方に差が生じたときにあらわれる症状として適切なものはどれか。
鼻づまりのある者が血管を収縮させる点鼻薬を用いて潜水することの扱いとして適切なものはどれか。
空気圧縮機により送気して5人の潜水者に同時に潜水業務を行わせる場合に必要となる連絡員の最少の人数として適切なものはどれか。
水深30メートルまでの潜降に用いるさがり綱に、規則に従って取り付ける水深の目印の数として適切なものはどれか。
水深20メートルで圧力調整器を使用させる潜水者に対し、規則上最低限求められる送気量を水面における量に換算した値として適切なものはどれか。
3月15日に再圧室の点検を行った場合において、次の点検を行うべき時期の限度として適切なものはどれか。
6月30日に行った潜水業務について、その日の作業の状況を記録した書類を保存すべき期限として適切なものはどれか。
事業者が再圧室を設けなければならない場合として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則が定める、潜水業務における酸素の分圧の範囲として適切なものはどれか。
空気圧縮機により潜水者へ送気する場合に設けることとされている空気清浄装置について適切なものはどれか。
潜水業務の作業計画を定めた事業者が行うこととされている措置として適切なものはどれか。
再圧室を使用したときの記録の取扱いとして適切なものはどれか。
満17歳10か月の者について、潜水業務に就かせることができるようになるまでの期間として適切なものはどれか。
5月20日に出産した女性労働者について、産後1年を経過しない期間が満了する日として適切なものはどれか。
1回目の潜水を11時20分に終えた労働者について、水面休息を2時間とる作業標準に従うとき、2回目の潜水を始められる時刻として適切なものはどれか。
4月10日に定期の健康診断を受けた後、潜水業務から離れていた労働者を11月に業務へ復帰させる場合の扱いとして適切なものはどれか。
肺に気腫性の嚢胞がある労働者と潜水業務との関係として適切なものはどれか。
高齢の労働者を潜水業務に就かせる場合の考え方として適切なものはどれか。
潜水業務を終えた労働者に続けて自動車の運転をさせる場合の扱いとして適切なものはどれか。
減圧症の発症を繰り返している労働者の就業の扱いとして適切なものはどれか。
潜水業務に連日従事させる場合の休養についての考え方として適切なものはどれか。
労働者を一人だけで潜水業務に就かせることの扱いとして適切なものはどれか。
潜水業務に3年間続けて従事する労働者に対し、定期に行うべき特別の項目による健康診断のもっとも少ない回数として適切なものはどれか。
1月15日に潜水業務に係る健康診断を行った場合において、次の健康診断を行うべき時期の限度として適切なものはどれか。
6月5日に潜水業務への配置替えの際の健康診断を行った場合において、次の定期の健康診断を行うべき時期の限度として適切なものはどれか。
潜水業務に常時従事する労働者が1年間に受ける健康診断の最少の回数として適切なものはどれか。
4月10日を最初として6か月以内ごとに1回の健康診断を行う場合の、1年度における実施の時期として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断を受けるために要した時間の賃金の扱いとして適切なものはどれか。
潜水業務に従事する者が日ごろから記録しておく健康の指標として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断において、四肢の関節のエックス線による検査を行う意味として適切なものはどれか。
健康診断の結果に基づいて事業者が行う保健指導の位置づけとして適切なものはどれか。
潜水者へ送る空気の清浄さを確かめる測定を行う時期として適切なものはどれか。
8月10日に潜水士免許を取り消された者について、免許を与えないことができるとされる期間が満了する日として適切なものはどれか。
3月20日から6か月間の免許の効力の停止を受けた者について、その期間が満了する日として適切なものはどれか。
満17歳0か月のときに潜水士免許試験に合格した者について、免許を受けられるようになるまでの期間として適切なものはどれか。
潜水士免許試験に合格した後、10年にわたり免許の申請をしなかった者の扱いとして適切なものはどれか。
潜水士免許の取消し又は効力の停止を行う者として適切なものはどれか。
潜水士免許証の再交付を申請する先として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けた者の住所が変わった場合の手続として適切なものはどれか。
免許の申請書に事実と異なる記載をして免許を受けた場合の扱いとして適切なものはどれか。
潜水士免許を取り消された者が免許証を返還する先として適切なものはどれか。
氏名が変わったにもかかわらず免許証の書換えを申請しなかった場合の扱いとして適切なものはどれか。
2月5日に潜水作業で負傷し2日間休業した労働者について、労働者死傷病報告を提出すべき期限として適切なものはどれか。
常時200人の労働者を使用する事業場において選任すべき衛生管理者の最少の人数として適切なものはどれか。
4月1日に衛生管理者を選任すべき事由が生じた場合において、選任を行うべき期限として適切なものはどれか。
衛生委員会を設けた事業場において、1年間に開催すべき委員会の最少の回数として適切なものはどれか。
常時30人の労働者を使用する潜水工事の事業場において選任することとされている者として適切なものはどれか。
労働者を雇い入れたときに行う安全衛生教育の内容として適切なものはどれか。
特別の教育を行ったときの記録の取扱いとして適切なものはどれか。
心理的な負担の程度を把握するための検査(ストレスチェック)の実施が事業者の義務となる事業場として適切なものはどれか。
労働安全衛生マネジメントシステムの位置づけとして適切なものはどれか。
潜水に用いる機械等を他の事業者へ貸与する者が講ずべき措置として適切なものはどれか。
圧力計が0.45メガパスカルを示す水深で作業する潜水者が受ける絶対圧として最も近いものはどれか。ただし大気圧を0.1メガパスカルとする。
摂氏20度で180気圧に充填したボンベの圧力計が198気圧を示したときの、ボンベ内の空気の温度として最も近いものはどれか。
水深25メートルにとどまり、体内の組織が窒素で十分に満たされたとき、溶け込む窒素の量が水面の状態と比べておよそ何倍になるかとして適切なものはどれか。
体積が72リットル、質量が74キログラムの潜水者が、淡水中で受ける浮力に関する説明として適切なものはどれか。
水深20メートルで大気圧に換算して毎分72リットルの空気を消費している潜水者が、呼吸の深さと回数を変えずに水深40メートルへ移った場合の大気圧に換算した消費量として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深45メートルで受ける酸素の分圧として最も近いものはどれか。ただし空気中の酸素の割合を21パーセントとする。
水面で3リットルであった柔らかい袋の中の空気が、ある水深で0.6リットルに縮んだ場合の、その水深として適切なものはどれか。
圧力を一定に保ったまま、摂氏27度で15リットルであった空気を摂氏7度まで冷やした場合の体積として最も近いものはどれか。
水面で毎分16リットルの空気を呼吸する潜水者が水深30メートルに25分間とどまる場合に消費する空気の量を、大気圧の下に換算した値として適切なものはどれか。
深い水深の潜水において、水深に応じて呼吸ガス中の酸素の割合を変える理由として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深22メートルで受ける窒素の分圧として最も近いものはどれか。ただし空気中の窒素の割合を79パーセントとする。
空気を呼吸する潜水者の窒素の分圧が約6.3気圧に達する水深として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深60メートルまで潜った場合の窒素の分圧が、水面にいるときのおよそ何倍になるかとして適切なものはどれか。
窒素の割合が40パーセントの混合ガスを用いて水深50メートルまで潜る場合の窒素の分圧として適切なものはどれか。
水深40メートルにおいて、空気を呼吸する場合と窒素の割合が60パーセントの混合ガスを呼吸する場合との、窒素の分圧の差として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深30メートルから水深50メートルまで潜降した場合の、窒素の分圧の増加として適切なものはどれか。
窒素の割合が50パーセントの混合ガスを用いる場合に、窒素の分圧を3.0気圧までに抑えるための水深の限度として適切なものはどれか。
窒素酔いのおそれのある水深で作業する潜水者について、送気式潜水の連絡員が果たす役割として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者の窒素の分圧が約2.4気圧に達する水深として適切なものはどれか。
ヘリウム79パーセント、酸素21パーセントの混合ガスを用いて水深60メートルまで潜る場合の酸素の分圧として適切なものはどれか。
酸素の割合が45パーセントの混合ガスを用いて水深30メートルまで潜る場合の酸素の分圧として適切なものはどれか。
純酸素を呼吸する場合に酸素の分圧が1.8気圧に達する水深として適切なものはどれか。
呼気に含まれる炭酸ガスの割合を4パーセントとするとき、水深45メートルにおける炭酸ガスの分圧として適切なものはどれか。
酸素の割合が40パーセントの混合ガスを用いる場合に、酸素の分圧を1.6気圧までに抑えるための水深の限度として適切なものはどれか。
呼気に含まれる炭酸ガスの割合を5パーセントとするとき、炭酸ガスの分圧が0.25気圧に達する水深として適切なものはどれか。
酸素の分圧が1.4気圧を超えないように管理する潜水において、水深40メートルで用いることのできる混合ガスの酸素の割合の上限として適切なものはどれか。
空気を呼吸する潜水者が水深70メートルで受ける酸素の分圧として最も近いものはどれか。ただし空気中の酸素の割合を21パーセントとする。
純酸素を用いる再圧治療の途中で、酸素中毒を疑わせる顔面のけいれんがあらわれた場合の対応として適切なものはどれか。
呼気に含まれる炭酸ガスの割合を4パーセントとするとき、炭酸ガスの分圧が水面にいるときの3倍となる水深として適切なものはどれか。
内容積12リットルのボンベに180気圧まで空気を充填したスクーバ式潜水器で、水深10メートルにおいて水面換算で毎分24リットルを呼吸する場合の潜水可能な時間として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深36メートルに長くとどまった潜水者が水深9メートルまで浮上した時点における、体内の窒素の分圧と周囲の絶対圧との比として最も近いものはどれか。
半飽和時間が20分とされる組織について、水面休息を60分とった場合に残っている余分な窒素の割合として適切なものはどれか。
体内に溶け込む窒素の量が、水面にいるときの2.5倍となる水深として適切なものはどれか。
体内の窒素の分圧が周囲の絶対圧の2.0倍を超えないように浮上する場合において、空気を呼吸して水深60メートルに長くとどまった潜水者が停止せずに浮上できる最も浅い水深として最も近いものはどれか。
水深50メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深20メートルで5分間、水深10メートルで10分間の減圧停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
減圧停止を伴う潜水を9時30分に終えた者が、18時間の間隔をおいてから航空機に搭乗する場合に、搭乗することのできる最も早い時刻として適切なものはどれか。
空気を呼吸して水深20メートルに長くとどまった潜水者が水面へ戻った直後において、体内の窒素の分圧が周囲の圧力のおよそ何倍に当たるかとして適切なものはどれか。
減圧表に定める方法よりも安全の側に余裕をとる工夫として適切なものはどれか。
数日にわたり連日潜水を行う場合における、体内に残る窒素の扱いとして適切なものはどれか。
器材を身に着けた状態で体積が95リットル、質量が92キログラムの潜水者が、淡水中で沈むために加えるべき錘のおよその重さとして適切なものはどれか。
水面で8ミリリットルの空気を含む中耳が、耳抜きを行わないまま水深25メートルまで潜降した場合の中耳内の空気の体積として最も近いものはどれか。
水深45メートルでドライスーツの中に4リットルの空気がある状態から、排気を行わないまま水深15メートルまで浮上した場合のスーツ内の空気の体積として適切なものはどれか。
水深50メートルで副鼻腔の中に4ミリリットルの空気がある状態から、空気の出入りが妨げられたまま水深10メートルまで浮上した場合の副鼻腔内の空気の体積として適切なものはどれか。
耳抜きを行わないまま潜降したときに、中耳の中の空気の体積が水面のときの4分の1となる水深として適切なものはどれか。
耳抜きを行わないまま水深25メートルまで潜降した場合に、中耳の中の空気の体積が水面のときのおよそ何割になるかとして適切なものはどれか。
水深30メートルで肺の中に5リットルの空気がある状態から、息を止めたまま水深5メートルまで浮上した場合の肺の中の空気の体積として最も近いものはどれか。
水面で肺の中に4.5リットルの空気を吸い込んだ者が、息を止めたまま水深25メートルまで潜った場合の肺の中の空気の体積として最も近いものはどれか。
消化管にたまる気体による圧外傷を避けるため、潜水の前の食事について留意すべき事項として適切なものはどれか。
水面でマスク内にあった150立方センチメートルの空気が、鼻から空気を吹き込まないまま水深40メートルまで潜降したときに縮む容積として適切なものはどれか。
摂氏25度で150気圧に充填したボンベを水中に入れ、内部の温度が摂氏10度まで下がった場合の圧力として最も近いものはどれか。
水深30メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深10メートルで6分間、水深5メートルで9分間の減圧停止を行う場合の、浮上を始めてから水面に出るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
水深25メートルの無減圧限界時間が30分とされている場合において、潜降に3分、水底での作業に18分を費やした潜水者に残されている時間として適切なものはどれか。
水深36メートルから減圧停止を行わずに浮上し、水面に出るまでに3分を要した場合の平均の浮上の速さとして適切なものはどれか。
浮上の速度を毎分10メートル以下に保つとき、水深42メートルから水深6メートルの減圧停止点まで浮上するのに少なくとも要する時間として適切なものはどれか。
水深12メートルで15分間の減圧停止を行う潜水者が、水面で毎分18リットルの空気を呼吸する場合に、この停止のために要する空気の量として適切なものはどれか。
水深40メートルから毎分10メートルの速さで浮上し、水深9メートル、6メートル及び3メートルで減圧停止を行って、浮上開始から水面に出るまでに35分を要した場合の減圧停止の時間の合計として適切なものはどれか。
1回目の潜水を9時50分に終えた潜水者が1時間45分の水面休息をとる場合に、2回目の潜水を始めることのできる時刻として適切なものはどれか。
同じ潜水時間であっても水深が深いほど減圧に要する時間が長くなる理由として適切なものはどれか。
水深54メートルから水深18メートルの減圧停止点まで毎分9メートルの速さで浮上する場合に要する時間として適切なものはどれか。
内容積10リットルのボンベ3本を連結し、それぞれに150気圧まで空気を充填した場合の、大気圧の下に換算した空気の量として適切なものはどれか。
水面から水深54メートルの水底まで毎分18メートルの速さで潜降する場合に要する時間として適切なものはどれか。
水深20メートルの作業点まで毎分10メートルで潜降し、35分間作業した後、毎分10メートルで浮上して水深5メートルで3分間の安全停止を行う場合の、水面を離れてから水面へ戻るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
潜降及び浮上に用いるさがり綱に、規則に従って取り付けた水深の目印が12個であるとき、この綱で潜降できる水深として適切なものはどれか。
水深30メートルでドライスーツ内に5リットルの空気を入れて中性浮力を保っていた潜水者が水深15メートルまで浮上する場合に、同じ浮力を保つため排気すべき空気の量として適切なものはどれか。
さがり綱に沿って水面から水深40メートルの水底まで潜降するのに2分30秒を要した場合の平均の潜降の速さとして適切なものはどれか。
水深40メートルの水底まで毎分10メートルで潜降し、20分間作業した後、毎分10メートルで浮上して水深10メートルで5分間の減圧停止を行う場合の、水面を離れてから水面へ戻るまでのおよその時間として適切なものはどれか。
潜降に3分、水底での作業に28分、浮上に4分、減圧停止に9分を要した潜水における潜水時間(潜降を開始してから浮上を開始するまでの時間)として適切なものはどれか。
潜降を始めた直後に器材の不具合に気付いた場合の対応として適切なものはどれか。
水温の層を越えて冷たい水へ潜降するときの留意点として適切なものはどれか。
内容積12リットルで残圧が100気圧のボンベを用い、水面で毎分20リットルの空気を呼吸する潜水者が、水深30メートルで呼吸を続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
最高潜水深度20メートルの潜水業務に用いる予備空気槽について、内部の空気の圧力を1.0メガパスカルとするときに要する内容積として最も近いものはどれか。
最高潜水深度50メートルの潜水業務に用いる調節用空気槽について、内部の空気の圧力を1.0メガパスカルとするときに要する内容積として最も近いものはどれか。
最高の潜水深度が20メートルである潜水業務において、予備空気槽の内部の空気の圧力として満たすべき値として適切なものはどれか。
吐出量が毎分600リットルの空気圧縮機により、水深30メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルずつ送気する場合に、同時に送気できる潜水者の人数として適切なものはどれか。
内容積300リットルの予備空気槽に1.2メガパスカルの空気があるとき、水深40メートルの潜水者1人へその水深の圧力下で毎分60リットルを送気し続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
内容積96リットル、内部の空気の圧力1.0メガパスカルの予備空気槽が対応できる最高潜水深度として最も近いものはどれか。
吐出量が毎分1200リットルの空気圧縮機により、水深30メートルの潜水者3人へその水深の圧力下でそれぞれ毎分60リットルを送気する場合に、余裕として残る水面換算の送気量として適切なものはどれか。
送気設備の空気槽に取り付ける圧力計の目盛について適切なものはどれか。
送気式潜水に用いる信号索の構造と点検について適切なものはどれか。
潜水用ボンベの容器再検査についての説明として適切なものはどれか。
水深28メートルの潜水者にその水深の圧力下で毎分60リットルの送気を行うために、水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
圧力調整器を使用させる水深40メートルの潜水者に、その水深の圧力下で毎分40リットルを送気するために水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
最高の潜水深度が35メートルである潜水業務において、潜水者に圧力調整器を使用させる場合の送気圧として満たすべき値として適切なものはどれか。
水面で毎分720リットルの空気を送り出しているとき、水深50メートルの潜水者がその水深で受け取ることのできる空気の量として適切なものはどれか。
吐出量が毎分960リットルの空気圧縮機により、水深35メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルずつ送気する場合に、同時に送気できる潜水者の人数として適切なものはどれか。
水深40メートルで作業するヘルメット式潜水者2人へ、その水深の圧力下でそれぞれ毎分60リットルを3時間送気する場合に、水面で送り出す空気の総量として適切なものはどれか。
水深30メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルを送気していたところ、潜水者が水深45メートルへ移動した場合の、水面で送り出す送気量の増加として適切なものはどれか。
潜水業務における送気量や送気圧の記録を残しておくことの意義として適切なものはどれか。
圧力調整器を使用させる水深18メートルの潜水者に、その水深の圧力下で毎分40リットルを送気するために水面で送り出す必要のある空気の量として適切なものはどれか。
水深20メートルの水底で、潜降した地点から水平に21メートル離れた場所まで移動する場合に、送気ホースに最小限必要となる長さとして適切なものはどれか。
内容積10リットルで残圧が90気圧のボンベを背負い、水面で毎分25リットルを呼吸する潜水者が、水深30メートルにとどまることのできるおよその時間として適切なものはどれか。
水深15メートルで肺の中に5リットルの空気がある状態から、息を吐かずに水面まで浮上した場合の肺の中の空気の体積として適切なものはどれか。
水深45メートルで送気が止まり、減圧停止を行わずに毎分10メートルの速さで浮上する場合に水面へ出るまでに要する時間として適切なものはどれか。
内容積10リットルで残圧が120気圧のボンベを二人で分け合い、水深25メートルで各自が水面換算で毎分25リットルを呼吸する場合に、二人が呼吸を続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
水深40メートルでヘルメット内に60リットルの空気がある状態から吹き上げが起こり、水深15メートルまで上昇した場合のヘルメット内の空気の体積として適切なものはどれか。
空気圧縮機が止まったとき、内容積150リットルで圧力1.2メガパスカルの予備空気槽により、水深20メートルの潜水者へその水深の圧力下で毎分60リットルを送気し続けられるおよその時間として適切なものはどれか。
スクーバ式潜水で携行する予備の空気源を使い始める判断として適切なものはどれか。
送気式潜水で作業中の潜水者から合図への応答がなくなった場合に、水面の者がまず行うこととして適切なものはどれか。
潜水作業に先立って行う非常時の訓練の内容として適切なものはどれか。
面マスクを通して水中で長さが1.6メートルに見えた部材の、実際のおよその長さとして適切なものはどれか。
体積80リットル、質量150キログラムの部材を比重1.025の海水中で吊り上げるために要する力として適切なものはどれか。
水深50メートルで浮揚袋に30リットルの空気を入れ、水深20メートルまで上昇させた場合の袋の中の空気の体積として適切なものはどれか。
浮揚袋に200リットルの空気を入れたとき、淡水中で得られる持ち上げる力として適切なものはどれか。
質量120キログラムの物体が淡水中で浮きも沈みもしない状態にあるとき、その物体の体積として適切なものはどれか。
水中で作業している位置を水面の作業船へ知らせるための目印の用い方として適切なものはどれか。
水中作業で生じた切断片や取り外した部材の扱いとして適切なものはどれか。
内容積12リットルのボンベを用いて水深30メートルで20分間潜水し、圧力が18メガパスカルから10メガパスカルに低下した場合の、水面における毎分の呼吸量として最も近いものはどれか。
水深40メートルの水底で、潜降した地点から水平に9メートル離れた場所まで移動する場合に、送気ホースに最小限必要となる長さとして適切なものはどれか。
内容積10リットルに200気圧を充填したボンベで水深30メートルの作業を行い、水面換算で毎分20リットルを呼吸し、残圧50気圧で浮上を始める計画とする場合の水底での作業時間として最も近いものはどれか。
水底での作業に25分、潜降と浮上及び安全停止に合わせて15分を要する潜水を行い、その後90分の水面休息をとる場合に、2回目の潜水を始められるのは1回目の入水から何分後かとして適切なものはどれか。
浮上と安全停止のために大気圧換算で720リットルの空気を残す計画とするとき、内容積10リットルのボンベで作業を切り上げるべき残圧として適切なものはどれか。
潜水者が水中にいる間の作業船の係留と錨の扱いとして適切なものはどれか。
複数の潜水者が同時に同じ水域で作業する場合の位置取りとして適切なものはどれか。
水中で電動の工具や照明を用いるときの感電を防ぐ措置として適切なものはどれか。
作業船の上で潜水者が身支度を整えるときに、周囲の者が行う補助として適切なものはどれか。
各科目100点満点の潜水士免許試験で、潜水業務70点、送気、潜降及び浮上50点、高気圧障害80点、関係法令60点を得た者の合否として適切なものはどれか。
満16歳11か月のときに潜水士免許試験に合格した者が、免許を受けられるようになるまでの期間として適切なものはどれか。
各科目100点満点の潜水士免許試験で、4科目のうち3科目でそれぞれ55点を得た者が合格するために、残る1科目で必要となる最低の得点として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の結果の通知に関する説明として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の出題範囲と実際の潜水業務との関係として適切なものはどれか。
潜水士免許を受けた者が、潜水業務に関わる法令の改正を知る方法として適切なものはどれか。
潜水士免許試験の受験を申し込んだ後、当日に受験できなくなった場合の扱いとして適切なものはどれか。
潜水士免許と、作業船を操縦するために必要となる資格との関係として適切なものはどれか。
新たに雇い入れた潜水士に対して事業者が行う安全衛生教育と、免許の取得との関係として適切なものはどれか。
空気圧縮機により送気して8人の潜水者に同時に潜水業務を行わせる場合に必要となる連絡員の最少の人数として適切なものはどれか。
水深45メートルまでの潜降に用いるさがり綱に、規則に従って取り付ける水深の目印の数として適切なものはどれか。
水深35メートルでヘルメット式潜水を行う潜水者に対し、規則上最低限求められる送気量を水面における量に換算した値として適切なものはどれか。
9月10日に再圧室を使用した場合において、その使用に関する記録を保存すべき期限として適切なものはどれか。
高気圧作業安全衛生規則に基づき行う設備の点検の結果の取扱いとして適切なものはどれか。
潜水業務に関し事業者が講じた措置について、労働基準監督署長から報告を求められた場合の扱いとして適切なものはどれか。
事業者が設ける再圧室の設置場所についての定めとして適切なものはどれか。
事業者が潜水業務の記録を作成する時期として適切なものはどれか。
潜水業務の作業計画を定めた後、現場の状況が変わった場合の取扱いとして適切なものはどれか。
満17歳6か月の者について、潜水業務に就かせることができるようになるまでの期間として適切なものはどれか。
1回目の潜水を8時50分に終えた労働者について、水面休息を1時間40分とる作業標準に従うとき、2回目の潜水を始められる時刻として適切なものはどれか。
水深30メートルでの1回30分の潜水を2回行い、その間に2時間の水面休息をとる場合の、1回目の入水から2回目の潜水を終えるまでのおよその所要時間として適切なものはどれか。
耳や鼻の手術を受けた後の労働者を潜水業務に就かせる場合の扱いとして適切なものはどれか。
潜水業務に従事する労働者が体調の不良を申し出やすい環境を整えることについて適切なものはどれか。
水深の深い潜水業務に労働者を就かせる場合の、経験と技能に関する考え方として適切なものはどれか。
喫煙の習慣がある労働者と潜水業務との関係として適切なものはどれか。
潜水業務に就く労働者の視力や色の見分けについての考え方として適切なものはどれか。
潜水業務から他の業務へ配置替えとなった労働者についての扱いとして適切なものはどれか。
11月28日に潜水業務に係る健康診断を行った場合において、次の健康診断を行うべき時期の限度として適切なものはどれか。
潜水業務に4年間続けて従事する労働者に対し、定期に行うべき特別の項目による健康診断のもっとも少ない回数として適切なものはどれか。
3月31日に作成した潜水業務に係る健康診断個人票を保存すべき期限として適切なものはどれか。
6月20日に行った潜水業務に係る健康診断について、その結果に基づき医師の意見を聴くべき時期の限度として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断で肺活量の測定を行う意味として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断を行う医師についての考え方として適切なものはどれか。
高気圧業務に従事した経歴のある労働者を新たに雇い入れた場合の健康診断の扱いとして適切なものはどれか。
潜水作業を行う水域について、事業者があらかじめ調べておくべき衛生上の事項として適切なものはどれか。
潜水業務に係る健康診断で、関節や腰、下肢の痛み、耳鳴りなどの自覚症状の有無を調べる意味として適切なものはどれか。
11月5日に潜水士免許を取り消された者について、免許を与えないことができるとされる期間が満了する日として適切なものはどれか。
7月1日から3か月間の免許の効力の停止を受けた者について、免許の効力が回復する日として適切なものはどれか。
満16歳5か月のときに潜水士免許試験に合格した者について、免許を受けられるようになるまでの期間として適切なものはどれか。
潜水士免許の申請を受けた都道府県労働局長が行う事務として適切なものはどれか。
免許を受けた後に免許の取消しの事由に当たることとなった者の扱いとして適切なものはどれか。
潜水士免許証を事業者が預かって保管することについて適切なものはどれか。
潜水士免許の取消し又は効力の停止の処分を行う前に、本人に与えられる機会として適切なものはどれか。
潜水士免許証の再交付又は書換えを申請するときの取扱いとして適切なものはどれか。
潜水士免許制度に欠格事由が設けられている趣旨として適切なものはどれか。
常時600人の労働者を使用する事業場において選任すべき衛生管理者の最少の人数として適切なものはどれか。
6月10日に産業医を選任すべき事由が生じた場合において、選任を行うべき期限として適切なものはどれか。
衛生委員会を設けた事業場が1年間に4回しか委員会を開催しなかった場合において、法令の求める最少の回数に対して不足する回数として適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づき選任する安全衛生推進者の職務として適切なものはどれか。
労働安全衛生法令に基づき事業者が保存する記録を、電磁的方法によって保存することについて適切なものはどれか。
潜水業務を行う事業場において衛生管理者が行う職場巡視について適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく安全衛生教育のうち、作業内容を変更したときに行うものについて適切なものはどれか。
労働安全衛生法に基づく、長時間の労働を行った労働者に対する面接指導について適切なものはどれか。
潜水業務で労働災害が発生した場合における、事業者の原因の調査と再発の防止について適切なものはどれか。
労働安全衛生法及び高気圧作業安全衛生規則のほかに、潜水業務に関わりのある法令として適切なものはどれか。